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第三十八夜 メインストーリー22 ~龍に託されたもの、これは……コア部分!、共鳴・すごく頭が痛い、全てのものへの答えへ通じる道~

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年7月16日分です。
 前回の話では、メインストーリーの話をしました。
 今回も、引き続きメインストーリーを見ていきます。
 
 
 浮遊大陸を舞台にする物語、今回は「龍に託されたもの」から開始です。
 どうやらまたバトルがある模様、ハードコアだと詰まる恐れがあるので、もちろんカジュアルモードを選択します。
 日付はA.P.238/3/25/11:30で、先程の話からさらに30分経過です。
 なんだか30分区切りで物語が進んでいるねー。
 
 

 誰も待っていないと思ったら、お日様が語り掛けてきました。
 3人で訪れたのに、アークスの子はラムリーザだけ。2人はアフィン同様蚊帳の外ですか?
 でもアークスの子って何だろうね?
 ラムリーザの両親もアークスだったのかな?
 
 どうやら2人にも声が聞こえているようで、龍族の声は頭の中に響いているようです。
 テレパシーと取るか、龍族はサトラレと取るか、アークスはサトリと取るか、全て気のせいの空耳と取るか、あなた次第です。
 龍族であるロのカミツは、故あって姿を見せられず、声での対応となるようです。
 どうせ化粧のし忘れとかそんなところでしょうね(^ω^)
 
 別にストロングマシーンのマスク被って出てきても、何の問題も無いのに(意味不明)
 
 ラムリーザが龍族をダーカーから救ったことで、龍族も態度を和らげてきました。
 そこで、何かを託すと言ってきましたが、の前に力を試すようです。
 

 何度か退治してきた巨大なドラゴンですが、それらはダーカーに浸食されていたのでしょう。
 それにしてもこいつ、見た目にそぐわない可愛らしい声しているなぁ……
 

 このドラゴンの名前はコのレラ。
 よい、コのレラ。
 よいこのレラ。
 良い子のレラ。
 
 ん、レラちゃんは良い子です(意味不明)
 

 そんなわけで、良い子とのバトルが始まります。
 付き過ぎず、離れ過ぎず、そんな位置を保っていれば普通はゼノがヘイトを集めてくれるはずなのです。
 

 前衛にゼノ、中衛にエコー、そして遠距離からトゥールハンマーを放ってみたけど当たっているのかな?
 このテクニックは、当たっているのかどうかわからないのが難点です。
 相手がタゲってこないということは、やはり当たっていない気がするけど……。
 結局ゼノが退治したような気がするけど、まぁいろいろと魅せられる戦いをした――と思う(。-`ω´-)
 
 そのまま時間は12:00になり、またしても30分間戦っていたことになりました。
 ラムリーザが攻撃した場面だけ、ダイジェスト放送していたということで。
 
 

 見事。信に足るその力見届けさせてもらった(ただし、ほとんどゼノの活躍)
 

 久々に心震える戦いだった(ただし、ほとんどゼノの活躍)
 
 
 やっぱり近接戦が戦闘の華だね!(`・ω・´)
 
 

 力を認めてもらったということで、龍族が隠し持っていたクリスタルの様なものを譲ってくれました。
 何時かしら、それはここにあったとようで、最近になりそれは目覚めたとのことです。
 
 たぶんドラゴンボーンの末裔が現れたからだよ(適当)
 
 ただし、このラムリーザの風貌から言えば、それはドラゴンボーンではなくシェオゴラスの跡を継ぎし者だけどね。
 
 

 この中に、ジグの求める最後の欠片があるのでしょう。
 今度は何が出てくるのかな?
 

 サッカーボールが出てきた?!Σ(・ω・ノ)ノ!
 
 
 そういえばアークスシップでも、ショップエリアでサッカみたいなことできていたなぁ……
 このボールでサッカーやったら、さぞかし派手な演出ができるでしょう。
 
 

 あっさりと流されているけど、あの仮面との戦いも終わったようです。
 仮面は実はあまり大したことは無いのか?
 それともあの龍族、結構やるのか?
 
仮面「サッカーボールには要は無い……」
 
 ――だそうです(^ω^)
 
 
 いいよ、アークスシップに戻ったら、ジグと蹴鞠でもやっているから。
 
 
 そんなわけで、戻ってきてジグとの会話です。
 タイトルは「これは……コア部分!」
 サッカーボールみたいなのはコアですか、コアがある武器って何だろう?  
 SFの武器だとそんな感じになるのかな。
 
 日付はA.P.238/3/25、時間の設定は無いけど、先程のバトルから帰ってきた後、16時ぐらいだろうね。
 
 

 ぼんぼりをどうぞ(。-`ω´-)
 
 ジグは喜んで修繕してくれるそうですが、くれぐれも手を滑らせないように。
 それとも修理じゃなくて修繕だから、経験値のオーブを使うのかな?
 
 これまで集めた形状から、ロッドにでもなりそうな気がするのですけどね。
 これで近接用の剣だったら困っちゃう。
 でもコアとか言っているから、レーザーガンの類かなぁ……
 
 

 どうやらジグさん、かなりのやる気を取り戻したようです。
 流石一流の鍛冶師、鍛冶ランクが高そうだからとりあえず晒しておきますね(^ω^)
 
 
鍛冶ランク所持者
 
ランク1 ジグ
ランク2 モニヤ

ランク8 ドゥドゥ

ランクF ゼノ、アフィン
練習   ラムリーザ、ファーガス
 
 
 晒したった(^ω^)
 
 

 ――とか言っておきながら、相変わらずペットラボの隣に佇んでいるジグ氏であった(。-`ω´-)
 
 それともペットラボの隣、非常口の前がテミスの工房なのかな?
 
 
 

 ま、こうならないことを祈っておきます(。-`ω´-)
 
 
 
 続いてマトイの話、「共鳴・すごく頭が痛い」に続きます。


 相変わらず頭が痛いそうで。
 デパスでも服用しますか?
 ロキソニンとかセデスを飲めば一発で治るよ。 
 
 イヤな予感などと言っとりますが、むしろあなたの記憶が戻る方が不安なのですけどね。
 
マトイ「思い出した! 私はお前の父親だ!」
ラムリーザ「ガクガク((((; ゚Д゚))))ブルブル」
 
 
 このゲーム、その元ネタをいろいろとパロっているから、あり得ないと言いきれないところが厳しい……(。-`ω´-)
 
 とりあえずフィリアが来る前に病室に戻ろうね。
 いつも外に佇んでいるけど……
 
 
 そしてこの章最後の話が「全てのものへの答えへ通じる道」です。
 内容は……マターボード。
 
 またー?
 もう、飽き飽き!
 
 
 以上、浮遊大陸編でした。
 
 
 
 
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