惑星テラリア開拓記 第十日目 シード値1のスモールワールドを左方向へ探索
2023年5月8日、惑星テラリア開拓記十日目です。
前回は、シード1のスモールワールドを、マップの右端まで探索してみました。
今回は、同じワールドで、左端を目指して行きます。
旅に出る前に、少しだけ準備をします。

ひとまず拠点を作っておきました。
NPCがずっと危ない場所に居るのも気の毒だし、宝箱を置いて持ち物整理ができた方が便利ですからね。

というわけで、真夜中になっていますが左の果てを目指す旅を開始します。
まずは草原エリアからスタートした。

草原が終わると、今度は砂漠エリアに移行しました。

砂漠が終わると、今度は山岳エリアです。
特に何も見つかることなく、ゾンビを退治しながら淡々と左へ進んでいくだけの時間が過ぎていきます。

山を登っていると、途中から深紅のエリアになってしまいました。
背景に巨大な生き物の化石があるのが気になります。

トンネルを掘って山登りをしていたところ、水源の底を抜いてしまったことで水が流れ落ちてきて、もにさんが洪水に巻き込まれるの図。
これを利用して、邪魔な水源を下に追いやることができるのですが、やりすぎると底が深い水溜りになってしまうのが困りもの。

そして最初に見つけた宝箱から、槍が出てきました。
ん、大したことない武器ですな。
初めて宝箱を開けた時、左上にある物が珍しいアイテムである可能性があることがわかりました。
それ以外に入っている物は、どの箱もほぼ同じような気がします。

深紅のエリアを抜けると、今度はジャングルエリアに突入しました。
なんだかパックンフラワーみたいなツタが襲い掛かってくるのですが……
これで口が無くて巻き付いてくるだけならスフランだね(謎)
そしてジャングルエリアの木は、マホガニーでしたとさ。

やがてジャングルも終わり、再び草原エリアとなりました。
左側は、あまり地表と繋がった洞窟になっている場所が少ないと感じます。

そしてすぐに砂漠エリアに変わりましたが、ヒトデが落ちているのでひょっとしたらもう海かもしれません。

どうやら海岸のようですねぇ……

はい、左端まで到達しました。
両隣を海で囲まれたこのシード1ワールドは、海に浮かぶ孤島だったのです。

あっさりと到達してしまったので、ジャングルまで戻ってスルーしていた縦穴を探索してみます。

蜂の巣をそれとは知らずに破壊してしまったりして。
最初はこれを岩のトラップだと思っていました。
プレイ中には気が付かなかったけど、後で見返してみると蜂が出てきて襲われていますなぁ……(。-`ω´-)

ライフクリスタルを発見。
同時にハートブレーカーの実績も解除できました。
最大ライフが20増える、重要アイテムです。

地面を掘ってみると、穴の中に丸い岩が入っていました。
もにさん曰く、大岩トラップだと言うのですが、こんな地中に埋めていてどうするのでしょうか。
下から登ってきた時に、この大岩が乗っている床を壊したら、大変なことになるってことでしょうか。

続いて、黄金の宝箱を発見しました。
早速開けようとしてみたところ――

なっ――――?(´・ω・`)?
何が起きたのかわからないまま、死亡してスタート地点に戻されてしまいました……(。-`ω´-)
誰だよ洞窟の中にTNT隠した奴は!ヽ(`Д´)ノ
というわけで、丁度持ち物も一杯になってきたことだし、左端を目指す旅はここらで終わりにします。
今後は、地下世界で少しずつ探索範囲を広げていこうと考えております。
おまけ
