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第七十八夜 メインストーリー59 ~再誕の日 その7 ルーサーとシオン~

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年11月5日分の続きです。
 前回の話は、メインストーリーのエピソード2で、ルーサー最後の刺客テオドールを撃破したところまで話を進めました。
 今回も引き続き、再誕の日のエピソードを見ていきます。
 
 

 さて、ウルクの献身でテオドールはダークサイドから戻ってきました。
 あとは中枢へと繋がる扉をどうやって突破するかです。
 サラの話では、生半可なやり方では開かないそうです。
 

 シオンの縁者であるマトイならなんとかできそう?
 そう言えば、縁者だからシオンの姿を認識できていたのか。
 それならば同じように認識していたラムリーザは?
 
 そこにシオンからの声がかかります。
 ラムリーザとマトイは、シオンの選んだひとだと。
 
 シオンの話では、この先はマザーシップのコアで、鍵を持つ縁者のみが導かれる場所だそうです。
 その鍵は、貴方が持つべきものと言ってます。
 誰もが探し求め、貴方が掴み取り、修繕を終え、失われた彼女が持つべきものの名――
 

 クラリッサの正当なる所有者は、マトイだった!
 なんやねんこのドヤ顔はw 
 
 やっぱりラムリーザは、歴史の傍観者でした(^ω^)
 がんばれ主人公マトイ!(`・ω・´)
 

 サラに見送られて、クラリッサの力を使った二人は、さらに奥へと進んでいくのであった。
 
 
 そして日付はA.P.238/7/7/14:00となり、30分経過です。
 
 

 そこは不思議な空間で、水晶のようなものに囚われた誰かとルーサーが居たりしました。
 

 ん~、シオンの本体かなぁ?
 一体ここはどうなっているのでしょう。
 水晶の欠片の馬鹿、大事な所が見えないじゃないか!(変態)
 
 ルーサーの方は、クラリッサを持つマトイを見て、何かを察したようです。
 そして、囚われている誰かはやはりシオンでした。
 

 つまり、ルーサーとシオンが結婚結婚したってことですか?
 
 だからルーシオサンなのだ!(意味不明)
 
 これでいかんのだー♪
 
 
 さて、ここでのルーサーの話はよくわからないので羅列しておきます。
 
 演算する海が生まれた意味。
 それは、宇宙の記憶保持、全演算……
 シオンこそが全てを識る存在!
 そしてルーサーはシオンを理解して一緒になる。
 アークスもダーカーも、全てこの時のためのものだった。
 ルーサーとシオンはひとつになり、森羅万象を識る存在になる!
 
 まず最初から演算する海の意味がわからないので、プレイヤー置いてきぼりです。
 でもまあいいか、ルーサーと会話しているのは主人公のマトイで、ラムリーザはただ突っ立っているだけですから。
 
マトイ「そんなことはさせない!」
 
 やったね主人公、言ってやった言ってやった! だね!
 しかしルーサーは、頭が高いひれ伏せなどと言ってきます。
 

 なんだかすごい力で押し付けられる二人。
 ルーサーは重力を操って、二人を押し潰そうとしてきます。
 
 でもラムリーザは、重力を10倍にできる部屋で特訓をしていたので立っていられました(嘘)
 
 そしてルーサーは、アークスはもう用済みだと始末しにかかりました。
 

 アークスシップに異常が出て、制御不能になったようです。
 シップ内に残っていたアークスは、右往左往するしかありません。
 
 たぶん「うおーっ、さおーっ」で言いながら走り回っているのでしょう(謎)
 
 ルーサー一人に蹂躙されてしまうアークスって一体……(。-`ω´-)
 やはり一回解体して、シャオの言うちゃんとした物に再編成した方が良いような気がします。
 

 まるで人がゴミのようだに通じる台詞。
 ゴミと玩具、どちらがマシですかねぇ?
 

 ルーサーって一体何者?
 全てを超越し者って感じで、これ以上のラスボスは居るのでしょうか。
 まだエピソード2で、エピソード6まである全体では前半終了と言った所。
 こんな所に登場していて良いのか?
 

 そして惑星シオンは、ルーサーに吸収されてしまいました。
 

 頭の中を知識が駆け巡って破裂してしまいそうだなどと言っています。
 どうせなら破裂してしまえば平和になるのにね!
 

 こんな感じにね!
 
 
 というわけで、めでたくルーサーの頭が爆発した(していない)ところで今回はおしまい。
 このままアークスやマザーシップは、ルーサーの思うままに破壊されるだけなのか?
 
 
 続く――
 
 
 
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