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七十三日目 ラマを拉致したり空中浮遊したり

 
 七十三日目、2019年3月26日の記録です。
 えーと、砂岩の塔の素材が尽きたので、日課が一つ減って他に時間が割けるように。
 というわけで、先日失敗したラマ捕獲作戦に取り掛かります。
 
 ラマに関しては、結構昔、オリジナル村を発見した時期に、周辺を探索した時に見つけたのは覚えていました。

 そのときの写真がこれです。
 居るとしたらこの場所周辺。地形の特徴は、画面左上にある岩山の上に生える二本の木。
 これを探すことにしました。
 

 まぁその結果、見つけ出せたのですけどね。
 画面中央少し右奥に、岩山の上の二本の木が確認できるというわけです。
 
 ラマは、一匹連れて行くと残りが追従するようで、リード一本で済むかなと思いました。
 しかし、このやり方だと水の上を連れて行くことができないのです。
 引っ張っているラマは水の上に来るけど、残りは水辺でうろうろするだけでついてきません。
 

 仕方がないので、手持ちのリード4本使って、再び強引に連れて行くことにしました。
 五匹居たので、残りの一匹は……、放置か後で連れてくるかだね。
 リードを増やしたいけど、スライムが一度洞窟内で遭遇して以来、全然遭遇しません。
 んー、もっと地底人になるべきかなぁ。
 

 というわけで連れてきたけど、まだラマ用の区画ができていません。
 今はらむたん村に、放牧状態です。
 これで村の中に、馬とラマが無秩序にうろついております。まあいいでしょう。
 
 
 
 そういえば、まだ画像として公開していないけど、藤さんが本拠地を取り囲む城壁の上に、線路とパワードレールでトロッコで移動できるようなものを作っていたりしました。
 あまり自分は城壁の上を走り回らないので、今度ちゃんとした写真を撮っておきますか。
 
ふじ:いやー、トロッコ乗っての移動楽☆
らむ:そうして足が退化していくのであった(。-`ω´-)
ふじ:じゃ、つかわないでくださいねーw
らむ:わしはもう足が退化しきっており、地上から数センチ浮いている空中浮遊で移動しておるのじゃ(。-`ω´-)
ふじ:ほー、ぜひともそのスクショをw
 

 
らむ:ほれ!(`・ω・´)
ふじ:・・・ジャンプした後の着地寸前なんじゃないのー?w
らむ:知らんな(。-`ω´-)
 
 とまぁ、しょうもない会話が繰り広げられたりしておりましたw
 まぁあれです、座禅を組んで空中浮遊したどこぞの教祖の応用じゃ(。-`ω´-)
 
 
 というわけでらむたんタワーの地下を、さらに一階掘っておりました。

 高さというか低さというか、Y座標は39です。
 あと6階ほど掘れば、岩盤が出てきて低さの限界かな。
 しかしどうも地下を作るのは、上と違って外観が分からないから地味な作業になって盛り上がらないなぁ。
 
 それ代わり、ここでは中央の水の部分が気に入っていたりします。

 下から見上げると、なんだか幻想的な光景が……。
 
 階段も作っているけど、ほとんどこの水の中を沈んだり浮いたりして階の移動をしておりますw
 コンブを毎回植えて水を整え、最終的にはバブルエレベーターで登ったり降りたりできるようにしようかな。
 ソウルサンドもマグマブロックもあるからね。
 
 
 あとは、ピラミッド作成ですかね。

 
 いまいち高さが伝わりにくいけど、こんな感じです。
 先日の土日にプレイせずにゆっくり休んでいました。その二日間、藤さんは整地を続けていたので、また土と丸石が増えてきております。
 飽きて止めるまでに完成するかどうかわかりませんが、土と丸石の処理場として、地道に積んでいきましょう。
 

 上から見下ろすと、結構高くなってきてはいるんだよなぁ。
 すでに城壁よりは高くなっているので、次は悪魔の棲む家超えが目標ですね。
 
 藤さん整地する人、私積む人、なんか役割分担できてそのまま進んでいきそうです。
 らむたんタワーの地下が限界の低さになれば、やることが減るのでピラミッドに専念できます。
 まぁピラミッドだけだと飽きるので、そうなればまた何か考えて作りますけどね。
 とりあえず、二つほど建造物思いついております。悪魔の棲む家に引き続いて、再現シリーズですね。
 
 

 一つ気になっているのはこれです。
 ピラミッドのある部分ですが、地上なのに蝙蝠が飛んでいる場所があるのです。
 藤さんが言うには、近くに洞窟があるかも、とのことですが、周囲を探索してもそれらしき洞窟は見当たりません。
 いったい何なんでしょうか?
 
 
 ん、今日の所はこんなところかな。
 
 そうろぺったりかいのくそかいてくうたらうまかった
 
 
 
 
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