8章 この歌を、あなたのために 第19話~第27話 伸ばされた指先掴むこの手で 前編、伸ばされた指先掴むこの手で 後編、ただいま 前編、ただいま 後編、信じてくれた者の賛歌 前編、信じてくれた者の賛歌 後編、わたしの信じた笑顔のために 前編、わたしの信じた笑顔のために 後編、星骸布 前編

 
 ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。

 
 まずは8章、この歌を、あなたのためにの第19話、伸ばされた指先、掴むこの手で 前編から始まります。
 

 
 前回の終わりは、ハルバタリクにアネットとブルーノが現れたところからでした。
 二人は、信頼できるヤツらが来てくれたから、一足先に助太刀に来られたとのことですが、ダンテたちのことでしょう。
 アネットは、アフタルに星骸布をホルシードに託したことを思い出すよう促しました。
 さらにみんながアフタルのためにここにいることを言いました。
 
 しかしアフタルは変わりません。
 この調子であと10話ぐらい行くのだろうね(^ω^)
 

 
 しかしようやくホルシードが、お前のお姉ちゃんだ、と言った時に少し反応が変わりました。
 これでやっと話が進むのか?
 選択肢が出ましたが、「救い出す」は堂々巡りなので、ホルシードにもう一度歌を促しました。
 唄うことも何度も繰り返してきましたが、これで最後になってくれれば幸いです。
 
 
 
 続いて第20話、伸ばされた指先、掴むこの手で 後編という話に続きます。
 

 
 ようやく歌が届き、みんなでアフタルに呼びかけます。
 どちらを選んでも同じようですが、みんなここにいるよ! と言っておきましょう。
 するとアフタルも、みんなにわたしの歌を聞いてほしい! とこちらに戻ってきました。
 

 
 光り輝くアフタルが歌を唄っています。
 ファルザードが余計なことをしなければよいのだが……
 
 
 
 続いて第21話、ただいま 前編という話に続きます。
 

 
 タイトル回収、アフタルはホルシードの元に戻ってきました。
 アフタルは、みんなの声がずっと聞こえていたと言っています。
 やはりダークファルスの影響で、本来の意識体は押し込められていたのでしょう。
 

 
 しかしアフタルから弾き出された闇が集まっています。
 闇の残滓というものになり、闇に囚われたアフタルのようなことを言っています。
 アフタルが取り込んだダークファルスそのものなのでしょう。
 
 
 
 続いて第22話、ただいま 後編という話に続きます。
 

 
 アフタルとホルシードは、ダークニクスを捨てて新しい道を探すことにしたようです。
 そこで、闇の残滓なるダークファルスを抹消することにしました。
 
 しかしファルザードは、凝縮された闇を消させるわけにはいかないと、ファルス・アームをけしかけてきました。
 やはり邪魔をしてきましたが、アフタルが戻ってきているので気分的に余裕が出ています。
 やつけてしまうしかないのか?
 
 
 
 続いて第23話、信じてくれた者の賛歌 前編という話に続きます。
 

 
 アフタルを救ったと思ったら、今度はファルザードがダークファルスになると言い始めました。
 星骸布が無くても、ダークファルスのアンプルがあればできるそうです。
 アフタルは歌姫がゆえに染まり切らない可能性も考えていたからこそのアンプルです。
 今度は自分がダーカー因子を生み出す、心なき炉になるというのでした。
 

 
 ファルザードはファルス・アームを大量に出現させました。
 でもファルス・アームだけを蹴散らして、ファルザードも救う方向で進みましょう。
 
 
 
 続いて第24話、信じてくれた者の賛歌 後編という話に続きます。
 

 
 ファルス・アームは時間稼ぎだったようで、ファルザードは闇の吸収、変換を完了させてしまいました。
 そしてアフタルとホルシードが二人で唄っても、歌が届かないようです。
 再生力というより、闇の発生力が高すぎて、歌が届く前に闇の層に遮られているようです。
 まだファルザードは、己の心の中にある恐怖を認めていないのです。
 

 
 そしてどちらを選んでも劣勢になってしまう選択肢。
 ファルザードは、手始めに惑星リリーパを取り戻そうとするのでした。
 

 
 しかしその時、スレイマン――?
 
 
 
 続いて第25話、わたしの信じた笑顔のために 前編という話に続きます。
 

 
 スレイマンが復活することは全然覚えていませんでした。
 ここで助けに現れるとは……(。-`ω´-)
 
 ファルザードの周囲には、ダーカー因子のバリアと言えるものがあります。
 その闇の層をはぎ取るために、このA.I.SタイプSが使えるというのです。
 スレイマンも、アークスとして戦えることを光栄に思っているのでした。
 
 スレイマンの一撃で、ファルザードがまとっていたダーカー因子が吸収されてしまいました。
 今なら歌を届けることができるはずなのでした。
 
 
 
 続いて第26話、わたしの信じた笑顔のために 後編という話に続きます。
 

 
 ここでスレイマンは力尽きてしまいました。
 しかし彼がこじ開けた穴で、歌は効いているのでした。
 さらにアフタルとホルシードは、歌を唄うのでした。
 
 二人はずっと唄い通しですなぁ(^ω^)
 しかしアフタルは、母親にもっと別なことを求めていたようなことを言っています。
 まだ何かあるのでしょうか?
 
 
 
 続いて第27話、星骸布 前編という話に続きます。
 

 
 アフタルとホルシードは唄い続けますが、闇が全然止まりません。
 歌の力があって、まだ五分って感じです。
 その時、リーンに変化が現れました。
 それは星骸布と同じ光、なにかあるのかもしれません。
 

 
 その力は、星骸布を通してアフタルの中に入ってきます。
 ファルザードにとっても、リーンは知らない可能性の一つなのでした。
 それもまたエルジマルトの選択であるならば、この闇に閉ざされた空で、何を見るのでしょう。
 
 
 以上、今回はここまで。
 次回も8章、この歌を、あなたのためにの続きを見ていきます。
 
 
 
 




 
 
 前の話へ目次に戻る次の話へ

Posted by ラムリーザ