8章 この歌を、あなたのために 第10話~第18話 託された願い 後編、願い戦う者たち 前編、願い戦う者たち 後編、傾けるべきは誰の声か 前編、傾けるべきは誰の声か 後編、私は私に誓ってみせる 前編、私は私に誓ってみせる 後編、私は、光と共にある 前編、私は、光と共にある 後編

 
 ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。

 
 まずは8章、この歌を、あなたのためにの第10話、託された願い 後編から始まります。
 

 
 まだ惑星カーネベデには降りていませんでした。
 ソルーシュから受け取った予備貯蔵庫の鍵、それを使う場所にジェネが行きたいと言うのです。
 とりあえずそこに行って、装置を使えるようにしておきましょう。
 
 そこで、予備のダーカー因子を使える状態にしました。
 このエネルギーを使うだけのポテンシャルが、ジェネにあるのかもしれません。
 エルジマルトを生き残らせることができる、何かが……
 

 
 そこでジェネは、使いこなせるかどうか尋ねました。
 ここは、なら考えよう、ソルーシュの思いを、と答えておきました。
 託されたのだから、ジェネに考えてもらおうと押し付けておきます(^ω^)
 
 さて、ようやくここで、惑星カーネベデのハルバタリクへ向かうことになります。
 
 
 
 続いて第11話、願い、戦う者たち 前編という話に続きます。
 

 
 今回は、アークスシップに居るクーナとセラフィの場面です。
 対応が早かったおかげで、各惑星に出現したファルス・アームの対処は迅速に行われているようです。
 それと、彼らが無事に任務にあたってくれたと言っていますが、ダンテたちのことでしょうか?
 何かそれなりの代償を要求されたようですが。
 
 あとは、戦いが終わったら、みんなで美味しいものを食べに行こうという話でした。
 
 
 
 続いて第12話、願い、戦う者たち 後編という話に続きます。
 

 
 さて、ようやくやってきました惑星カーネベデ。
 アフタルを救うだけでなく、ファルザードも救ってあげましょう。
 

 
 続いて闇臥の地、ハルバタリクにて。
 ファルザードは、アフタルが最後の仕上げに入るところだと言っていますが、何をするつもりなのか?
 
 
 
 続いて第13話、傾けるべきは、誰の声か 前編という話に続きます。
 

 
 闇臥の地、ハルバタリクにて。
 アフタルは、ここで助けられなかったヒトたちの声をずっと聞いてきたようです。
 そういった星に沁みついているものを、全部もらってしまうつもりです。
 そして本物のダークファルスになると言っていますが……
 
 ダークファルスになれば、もう二度とダーカー因子に困ることはなくなります。
 そして全ての敵からエルジマルトを守ることもできます。
 

 
 そしてアフタルは、大量のファルス・アームを呼び出すのでした。
 その間に、アフタルは闇を身体の内に入れるようです。
 闇のゆりかご……、本編にそんなタイトルの緊急任務(だったかな?)があったような気がします。
 
 それに対してこちらも、星骸布を使って想いを届けなければならないのです。
 
 
 
 続いて第14話、傾けるべきは、誰の声か 後編という話に続きます。
 

 
 さて、ファルス・アームは撃退しました。
 しかしこの話は、私にはまとめにくい話でした。
 そんな時は、要点だけ箇条書きするしかありません。
 
 ホルシードは、「怒れるダークファルスの痛みの歌」を別の解釈で唄ったらしい。
 そして痛みを知り、怒りを受け入れた先にある、希望や輝きを知った。
 アフタルに「悲しきダークファルスを癒す歌」を唄うよう促す。
 しかしアフタルは、それを拒否する。
 
 ファルザードは、ホルシードが短い間に大きく変わったことに驚きます。
 しかし残された道は、ダークファルスしかないと考えている。
 そこでホルシードは、星骸布を使って、闇に囚われた者たちに、未来へと続く光を見せるために唄う。
 
 こんなところでしょうか?
 話が難しいのか私の読解力が無いのか……
 でもこれまでにはわかりやすい話もあったわけで、時々私に合わない話があるのでしょう。
 
 私は、お互いに意見や主張を述べ合っている話に関して、まとめるのが難しいようです。
 ホルシードとファルザードの会話は、なんだかずっと平行線を続けているような気がするので……
 なんだかシーズン3では、お互いの主張が平行線になっている意見の言い合いが多いような気がします。
 
 
 
 続いて第15話、私は私に誓ってみせる 前編という話に続きます。
 

 
 今度はホルシードの歌が、アフタルに届きそうです。
 その時星骸布が輝き、アフタルに過去の場面を見せます。
 過去の場面で伝えたいことは、楽しく唄う方法についてだと思います。
 上手に唄うことだけ考えてもつまらなくなる。
 自分勝手に唄っても、楽しいのは自分だけになる。
 みんなで一緒に唄うことで、楽しくなるってことだと思います。
 
 しかし現在のアフタルは、楽しい歌は無くて、痛くて苦しくて怖い歌しかないと思っています。
 ホルシードは、アフタルに一緒に唄うことを促している……のかなぁ?
 
 難しい!
 
 
 
 続いて第16話、私は私に誓ってみせる 後編という話に続きます。
 

 
 場面が変わって、シュトラとカラミティの場面です。
 彼らは、惑星リリーパでファルス・アームを撃破して回っています。
 その時空気が揺れ始めて――
 

 
 なぜかリリーパ族が輝き始めてしまいました。
 そして何か光るものが舞い上がり始めました。
 
 この現象は惑星リリーパだけでなく、各惑星で発生しているようです。
 

 
 そして惑星カーネベデでも、その現象は発生しました。
 星骸布とリーンが反応し、惑星リリーパの時と同じように光が舞い上がっています。
 最後はまたアフタルの「無くなってよ」と、ホルシードの「救い出して見せる」で終わりましたが……
 
 
 
 続いて第17話、私は、光と共にある 前編という話に続きます。
 

 
 え~と……、50台詞以上ありましたが、基本的に同じことの繰り返しでした。
 アフタルの闇を生み出すというのと、ホルシードの救い出して見せるというのを延々と繰り返している感じです。
 
 ホルシードはアフタルが犠牲になる未来に耐えられなかった。
 犠牲のもとにある未来、そこに笑顔は無い、と。
 
 しかしアフタルは、光なんてエルジマルトに必要ない。
 ダーカー因子さえあれば、永遠に楽園が作れるのだと。
 
 途中にそのような主張を挟みつつ、平行線になる話し合いを続けているだけでした。
 あと10話以上話が残っていますが、ラスト付近までこの言い合いが延々と続くのでしょうか……(。-`ω´-)
 
 確かにバトルがメインのゲームで、ストーリーは無料で見られるおまけみたいなものなのですが……
 でも話が全然先に進まないのがじれったいです。
 
 
 
 続いて第18話、私は、光と共にある 後編という話に続きます。
 

 
 ホルシードの歌は、まだアフタルに届いていません。
 また闇になる、救い出すの応酬をした後、ハルバタリクに響く歌に気付きます。
 どうやら癒しの歌が、星骸布の光からかすかに聞こえているようです。
 
 再び闇になる、救い出すの応酬をした後、今度はアネットとブルーノがここに現れたのであった。
 
 
 以上、今回はここまで。
 次回も8章、この歌を、あなたのためにの続きを見ていきます。
 
 
 
 




 
 
 前の話へ目次に戻る次の話へ

Posted by ラムリーザ