6章 切り拓く光 第23話~第32話 この身恐怖に朽ち果てるまで 前編、この身恐怖に朽ち果てるまで 後編、奇襲 前編、奇襲 後編、あの日見た悪夢再び 前編、あの日見た悪夢再び 後編、種をまく人 前編、種をまく人 後編、そして姉は妹に刃を向ける 前編、そして姉は妹に刃を向ける 後編

 
 ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。

 
 まずは6章、切り拓く光の第23話、この身、恐怖に朽ち果てるまで 前編から始まります。
 

 
 ホルシードは、目的のためになにをするかを改めて確認し、ただ前へと歩くのみと言い切りました。
 リーダーたちがいれば、もう誤ることはないとのことでした。
 結局のところ、アフタルを救う、ただそれだけでしたが。
 
 そのためには、サヴァンラカーナに戻る必要があるようです。
 でもアークスの部隊が来るから急がなければなりません。
 それに、そうなるとダンテはフェルとレヴィを逃がすために別行動になりました。
 
 
 
 続いて第24話、この身、恐怖に朽ち果てるまで 後編という話に続きます。
 

 
 転送装置に向かって行くわけですが、途中でダーカー兵器と出会うことはありませんでした。
 ホルシードは、全戦力を前線に投入したと思いました。
 そこにセラフィからの連絡です。
 なんでも、ブルーノの乗ったアークスシップが、予定外のワープを起こして失踪したとのことでした。
 
 そこで、急いでアークスシップに戻ることにしました。
 

 
 一方ヴィーナーたちの場面です。
 アフタルは、アークスシップに恐怖という種を撒いて、エルジマルトのみんなを長生きさせようとしています。
 アークスシップを、ダーカー因子を採集するための資源施設にするつもりのようでした。
 
 
 
 続いて第25話、奇襲 前編という話に続きます。
 

 
 クーナは次の指示として、アネットは現地へ急ぐこと、スレイマンははぐれたシップの対策を要求しました。
 ブルーノが別行動なのは、彼に最も適任といえる任務に就いてもらっているからでした。
 
 時間を稼ぐだけならば、惑星リリーパの一部を譲り渡してしまえば済むかもしれません。
 しかし稼働している採掘基地がある以上、簡単にはいかないとのこと。
 それに今回の奇襲、座標の確認はできたが、事故原因と自力帰還の可否はまだ不明です。
 
 そこに奇襲攻撃ではぐれてしまったシップから、ブルーノの通信が入りました。
 ヴィーナーの確認はできないが、ダーカー兵器が大量に居るようです。
 

 
 そしてアネットは、現地でリーダーたちと合流しました。
 すぐに艦橋に向かって、制御を取り戻さなければなりません。
 
 
 
 続いて第26話、奇襲 後編という話に続きます。
 

 
 ブルーノの場面です。
 ダーカー兵器を始末しましたが、その後カーネベデで感じたのと同じ気配を感じます。
 そしてさらにとんでもない数のダーカー兵器が襲い掛かってくるのでした。
 
 
 
 続いて第27話、あの日見た悪夢、再び 前編という話に続きます。
 

 
 ブルーノの場面が続きます。
 周辺のダーカー兵器は倒しきりましたが、別の場所から救援要請が入りました。
 なにやら市民の様子がおかしいそうです。
 
 その様子は、過去のカーネベデで起きたことの再現でしょう。
 タイトル回収で、ダークファルスの恐怖に市民がおかしくなってしまった様子です。
 ついに現場のアークスの隊員までおかしくなってしまったようです。
 
 さて、ブルーノは事態を収拾できるのか?
 
 
 
 続いて第28話、あの日見た悪夢、再び 後編という話に続きます。
 

 
 ブルーノの場面、救助隊も到着しました。
 そこで、クーナと連絡することにしたようです。
 敵は、数で押す作戦に出てきたということです。
 しかしアークスの精鋭部隊は、ダーカー兵器の鎮圧で足止めされたままです。
 その代わりにリーダーたちがそろそろ到着するので、それにはブルーノも安心です。
 
 そこでクーナからブルーノへの依頼です。
 今は現地のアークスに任せて、ブルーノは本来の任務に戻ってください、とのことです。
 どうやらこんな状況の混乱に乗じて、監視対象者が姿をくらましてしまったようでした。
 
 
 
 続いて第29話、種をまく人 前編という話に続きます。
 

 
 再び65台詞と無茶苦茶長い話。
 まずはブルーノの監視対象者であったナスリーンと遭遇したことによる情報戦の場面。
 惑星カーネベデの再現の話や、ブルーノがどこまで知っているかという本気なのかハッタリなのかの争いです。
 

 
 そこでブルーノは、リーダーたちと合流。
 ナスリーンは改めて、医療を司る詩族であるザルリンドフトであることを明かす。
 そして、ホルシードとナスリーンの戦いが始まる、という流れでした。
 
 
 
 続いて第30話、種をまく人 後編という話に続きます。
 

 
 戦闘後、ナスリーンは損傷軽微でまだ戦えるとのことでした。
 ジェネは、それでも可能性に固執しています。
 

 
 ここは、迷ったらダメだと言っておきましょう。
 
 しかしヴィーナーは、なぜダークファルスを手中にしながら、更なるダーカー因子の補給源を求めているのでしょうか。
 ファルザードの話では、完全なる未来を手にするための布石だそうですが……
 

 
 そこにアフタルが登場して、タイトル回収、種を撒いていたようです。
 ようやくアフタルとホルシードが対峙しましたが、どうなるのか?
 
 
 
 続いて第31話、そして姉は妹に刃を向ける 前編という話に続きます。
 

 
 ファルス・アームを生み出していたのはアフタルでした。
 それを使い、このアークスシップを、ダーカー因子の収穫場にするつもりです。
 
 そこにセラフィから連絡が入り、高濃度のダーカー因子の反応がシップ全域に拡散しているようです。
 このままでは完全に汚染され、シップはダーカーの巣窟になってしまいます。
 

 
 そこでホルシードは、タイトル回収でアフタルに刃を向けました。
 彼女が言うには、これがアフタルを救う道に繋がるというのです。
 

 
 そして、宇宙を股に掛けた、壮大な姉妹喧嘩(?)が始まるのだった――
 
 
 
 続いて第32話、そして姉は妹に刃を向ける 後編という話に続きます。
 

 
 アフタルは、アークスシップに撒いた種が、ダーカー因子を呼んでくれるので、修復し続けていて傷を負わすこともできません。
 ここで選択肢ですが、アフタルに関してはもうホルシードが何とかするしかないと思われますので、みんなを守ることに専念しましょう。
 そしてホルシードは、アフタルを倒すのではなく救い出すと言っています。
 

 
 星骸布の導きと共に、歌を唄い続けるのです。
 それでアフタルの抱えることになった闇を、斬り払おうとするのでした。
 
 

 
 ――といったところで、チャプター6、切り拓く光が終わりました。
 まだ戦闘中なのですが、ここで引きますか。
 
 
 以上、今回はここまで。
 次回7章、繋ぎ止める意志を見ていきます。 
 
 
 
 




 
 
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Posted by ラムリーザ