4章 力がもたらすもの 第23話~第32話 嵐駆け抜けて 前編、嵐駆け抜けて 後編、巨龍大乱闘 前編、巨龍大乱闘 後編、牙と爪狙う先は 前編、牙と爪狙う先は 後編、闇に惹かれる暴力の渦 前編、闇に惹かれる暴力の渦 後編、未来を永遠とするために 前編、未来を永遠とするために 後編
ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。
まずは4章、力がもたらすものの第23話、嵐、駆け抜けて 前編から始まります。

ファルザードのところに、ザヴァンラカーナから緊急通信が入りました。
それによると、戻る必要がでてきたようです。
なんでも、惑星カーネベデのダーカー因子が異常に高まっているそうです。
それは、アフタルの歌が止んだためのようです。
それに、ソルーシュの再調整もする必要があるので、ファルザードはザヴァンラカーナに帰還するのでした。
その後、アフタルが居ないことに気が付いたホルシードは、ダークニクス化して探しにいくのであった。
続いて第24話、嵐、駆け抜けて 後編という話に続きます。

龍族に邪魔されたために、ホルシードを見失ってしまいました。
アフタルがさらわれたと聞いた時、ホルシードはすごく怒っていました。
リーンの話では、あの二人は本当はすごく仲良しだったので、リーダーのことを信頼して預けていたのです。
そこにセラフィから通信が入りました。
どうやらアフタルにつけた発信機から、位置データが分かったようです。
参考にして追いかけることになりました。
続いて第25話、巨龍大乱闘 前編という話に続きます。

龍祭殿にやってきましたが、アフタルは正面から今は動いていません。
生体反応は確認できるのですが、通信もできません。
その時、アフタルのいる方向から、龍族が争っているような音が聞こえました。
そこには巨大な龍族が大乱闘していてタイトル回収でした。
発信機によると、乱闘の中心にアフタルが居るようです。
こうなると、そこに飛び込むしかないのであった……
続いて第26話、巨龍大乱闘 後編という話に続きます。

選択肢の通り、ホルシードと合流して、アフタルを助けることになりました。
――という話でした。
続いて第27話、牙と爪、狙う先は 前編という話に続きます。

ようやくアフタルと合流できました。
ホルシードはアフタルにジッとしていろと言いますが、自分なりの戦い方でみんなを守りたいそうです。
そして癒しの歌を唄いはじめ、龍族のダーカー因子反応が低下して非活性化しているようです。
龍族が苦しみ始めたところで、アフタルを助け出すことにしたのでした。
続いて第28話、牙と爪、狙う先は 後編という話に続きます。

アフタルを助け出そうとしますが、龍族が次から次へと襲い掛かってきます。
しかし執拗にアフタルが狙われる理由は、やはり星骸布でした。
そこでホルシードは、星骸布の断片の一つを使って、力を借りることにしました。
真っ黒な光となり、龍族に立ち向かうのであった。
続いて第29話、闇に惹かれる暴力の渦 前編という話に続きます。

ホルシードが星骸布の断片を使うと、龍族たちがそちらに向かい始めました。
しかし1体でも強力なのに、これほどの数を相手にできるのでしょうか?
だからジェネは――というところで選択肢。
ジェネルートということで、ジェネたちにアフタルを託しましょう。
するとジェネから、ホルシードさんのことをお願いします、と返ってきました。
ホルシードと共に龍族と戦い、ジェネはアフタルを救うことになりました。
続いて第30話、闇に惹かれる暴力の渦 後編という話に続きます。

龍族は片付きましたが、星骸布はホルシードが回収してしまいました。
その後、ホルシードはアフタルの首に仕掛けられた爆弾に気付いてしまいました。
そこで選択肢ですが、爆弾と発信機だ、と正直に答えるしかないでしょう。
アフタルは自分が勝手をしたからと言いますが、ホルシードはどんな理由があろうと、命あるものに爆弾を仕掛けるのは冒涜だと言います。
だからアフタルに、戻ってこいと言うが、アフタルは、アークスの中には信用できない人もいるかもしれないが、ダーカーバスターズのみなさんのように信用できる人も居ると答えるのでした。
話が平行線なので、ホルシードはアフタルから最後の星骸布の断片を奪おうとしました。
続いて第31話、未来を永遠とするために 前編という話に続きます。

ホルシードはアフタルから星骸布の断片を奪って、全て集めてしまいました。
誰にも頼らず、自分ひとりになろうとも成し遂げると言っています。
でもまだ断片が完全にひとつになっていないので、間に合うかもしれません。
ここで選択肢、奪うか説得するか――穏便に説得してみますか。
しかしホルシードは、語る言葉などすでに尽きた、と説得に応じません。
そして星骸布はひとつになってしまいました。

そして、ダークファルスを屠る、戦闘詩族ホルシード・マラケフの真の姿を現したのでした。
少し縮んだ? いや、変わらないか?(^ω^)
ジェネは、ホルシードを一緒に止めてくださいと言うのだった。
続いて第32話、未来を永遠とするために 後編という話に続きます。

バトルモードでは勝っているのかもしれませんが、物語では変身したホルシードに攻撃が通じていないみたいです。
ホルシードはアークスは不要だと言いますが、アフタルは強いだけの力じゃダークファルスに通用なんかしないと考えています。
リーダーや、みんなの強さは、戦うだけの強さじゃないのです。
しかしホルシードは、それは夢物語だと断言してしまいました。
そしてアンプルを置いて、母星カーネベデに戻るのでした。
エルジマルトの未来を永遠なるものとするために――とタイトル回収です。

――といったところで、チャプター4、力がもたらすものが終わりました。
以上、今回はここまで。
次回5章、闇の行き着く先を見ていきます。
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