3章 ふたりの歌 第11話~第22話 侵食 前編、侵食 後編、一纏の希望 前編、一纏の希望 後編、重なる声 前編、重なる声 後編、消えた歌姫 前編、消えた歌姫 後編、砂塵の会談 前編、砂塵の会談 後編、戦いは深く静かに 前編、戦いは深く静かに 後編

 
 ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。

 
 まずは3章、ふたりの歌の第11話、侵食 前編から始まります。
 

 
 ついに星骸布が一つに集まったエネミーと戦うことになったわけですが、満身創痍のホルシードがエロい(^ω^)
 ここはアフタルの持っていたアンプルでしのぎましたが、この先でジェネが一人で戦っているようです。
 

 
 ジェネもかなり危ない様子なので、すぐに援護に向かいましょう。
 それにしてもやはり、ジェネルートとホルシードルートの分岐点に見えてしまいます。
 
 というわけで、ホルシードはソルーシュに任せて、ジェネのもとに急ぐことになりました。
 
 
 
 続いて第12話、侵食 後編という話に続きます。
 

 
 これがジェネが戦っていたエネミーです。
 そしてこのエネミーに、星骸布は侵食されているのです。
 変質どころか、宿主の意思が強すぎるせいで、完全に吸収されそうになっています。
 
 何か打つ手はないものか?
 そこでホルシードは、アフタルに「唄え」と言うのであった。
 
 
 
 続いて第13話、一纏の希望 前編という話に続きます。
 

 
 アフタルが唄うことでダーカー因子が静まれば、かけらと宿主の結合が弱まるかもしれないのです。
 もしも唄えないのなら、宿主の討伐を優先するしかありません。
 星骸布が修復できなかったとしても、この惑星の異変だけは止めなければなりません。
 
 そこでアフタルは、唄う決心をしてくれました。
 

 
 でもアフタルの唄だけでは星骸布に届かないかもしれないので、あのエネミーを弱らせることにしました。
 この選択肢はどちらを選んでも同じだと思いますが、任せろ! と言っておきましょう。
 下を選んだらアフタルルートみたいな感じに見えてしまいます。
 
 こうなるとダークニクスであるホルシードたちは唄の影響で戦えないので、我々だけで戦うことになりました。
 
 
 
 続いて第14話、一纏の希望 後編という話に続きます。
 

 
 アフタルが唄う中、戦闘開始です。
 しかし、星骸布の影響なのか、歌が完全に届いていないようです。
 そこで、ホルシードも一緒に唄うことになりました。
 しかしホルシードの歌は目覚めの歌で、アフタルの歌とは違います。
 ホルシードの歌は、たとえ癒しの歌にならなくても、アフタルの支えになるならば、ということでした。
 

 
 なんだか急に姉妹愛がはじまりましたが、これでアフタルの歌を星骸布に届けられれば幸いです。
 
 
 
 続いて第15話、重なる声 前編という話に続きます。
 

 
 大きい方がお姉ちゃん、小さい方が妹(^ω^)
 二人で歌を唄うと、宿主が苦しみ、ダーカー因子が分散し始めました。
 ダーカー因子が無力化した今ならいけるかもしれません。
 
 ここで決めてしまいましょう。
 
 
 
 続いて第16話、重なる声 後編という話に続きます。
 

 
 戦いが終わると、アフタルは倒れてしまいました。
 リーンが言うには、力を使いすぎただけなので、ダーカー因子を補充すれば、すぐに起きるとのことでした。
 その間に、ホルシードが星骸布を回収してしまいました。
 一緒に戦ったじゃないかと言うと、共闘の時は過ぎ去り、元の関係に戻った、それだけのことだと答えました。
 
 そこにスレイマンからの通信です。
 

 
 ダークファルスという脅威に立ち向かうため、共同戦線を張るというのはどうでしょうか? と提案したのです。
 ホルシードはアークスのこれまでの所業を考え、信じられないと答えます。
 スレイマンは、だからこそ話をして、互いのことを知ろうと提案するのでした。
 
 
 
 続いて第17話、消えた歌姫 前編という話に続きます。
 

 
 さて、エルジマルトとの会談が始まります。
 ソルーシュはアークスとの交渉には反対でした。
 しかしファルザードが、その話を受けるべきだと提案したのでした。
 

 
 彼もスレイマンと同じように、お互いを信じるところから始めるべきだと考えているようです。
 こうして会談は実現することになったのですが、それに反対していたアフタルが居なくなってしまいました。
 そこで、会談はブルーノとアネットに任せて、アフタルを探しに行くことになったのでした。
 
 
 
 続いて第18話、消えた歌姫 後編という話に続きます。
 

 
 アフタルを探しに、地下坑道エリアに突入しました。
 しかしリーンは、アフタルが居ないと「リーン」としか話せなくなるのでしょうか?
 その辺りの関係も気になるところです。
 
 そしてプレイヤーからはわからないのですが、選択肢で地下坑道の空気が変わってきてる、というのを感じたようです。
 地図で調べると、アークスの地図に未登録の場所でした。
 通路は繋がっていたので、どこからか隠し通路になっていたのでしょう。
 
 この先にアフタルが居るのか?
 
 
 
 続いて第19話、砂塵の会談 前編という話に続きます。
 

 
 ここでセラフィから通信が入り、エルジマルト代表との会談まであと1時間と聞きました。
 しかしまだアフタルは見つかっていません。
 
 そこで選択肢、ここはアフタルに出会った場所に似ている、ということにしておきましょう。
 そこには転送装置もありました。
 ひょっとしてアフタルは、エルジマルトの母艦に戻ろうとしているのでしょうか?
 
 会談の鍵はリーダーとアフタルなのだから、なんとか連れ戻さなければなりません。
 
 
 
 続いて第20話、砂塵の会談 後編という話に続きます。
 

 
 惑星リリーパの屋外で、会談が始まりました。
 ソルーシュからリーダーとアフタルが居ないことを聞かれますが、ここはハルコタンでの戦闘の負担が大きかったから、安静にしてもらっていると切り抜けました。
 
 ホルシード側は、ダークニクスの機能に不調はみられなかったので、機械的な問題ではない。
 歌を唄った反動と、浸食された星骸布の影響も考えられると判断したようです。
 
 
 
 続いて第21話、戦いは深く静かに 前編という話に続きます。
 

 
 惑星リリーパは、元々エルジマルトの資源惑星でした。
 だから地下坑道には、転送装置がいくつかあるのです。
 これまでも、情報取集や資材集め、特にダーカー因子集めに使われていたのです。
 あと、アフタルに近づいたおかげか、リーンが話せるようになっていました。
 
 その時、奥からアフタルの声が聞こえました。
 何かと戦っているようですが――?
 
 
 
 続いて第22話、戦いは深く静かに 後編という話に続きます。
 

 
 今回は、ずっと会談の場面です。
 スレイマンは、交渉の前に謝罪を求めました。
 それは、E.M.A.研究所を始めとする、施設への破壊行為について非を認めてもらうというものでした。
 
 しかしファルザードは、破壊行為ではなく破棄されていた施設の調査だと言いました。
 そして破壊行為と呼ばれるものは、原生生物との戦闘による不慮のものだと。
 それに、アークスが惑星リリーパに残したエルジマルト側の施設で行っていた活動も同じことでは? と返しました。
 それに違いがあり、正当な行為だと言うのならば謝罪すると。
 
 それに関してはスレイマンも同意し、ファルザードの言い分を認めました。
 
 次にファルザードからの質問です。
 E.M.A.研究所で行われていた実験は、果たして正義の行いと言えるのか?
 
 スレイマンは、その実験が過ちであり、隠匿しようとしたことも認めました。
 しかし過ちは繰り返さないように、経験として活かしていると答えました。
 
 一方ホルシードは、アークスを完全に信用しているわけではありません。
 だが、ジェネとリーダーは信用に値すると言っています。
 しかし私たちを騙したとわかれば、ただ殲滅するだけだと言っています。
 
 スレイマンも、全面戦争は求めていません。
 そこでホルシードに、ヴィーナーとしての回答を求めたのでした。
 
 
 以上、今回はここまで。
 次回は3章、ふたりの歌の続きを見ていきます。
 
 
 
 




 
 
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Posted by ラムリーザ