3章 ふたりの歌 第1話~第10話 意外な提案 前編、意外な提案 後編、宿主 前編、宿主 後編、束の間の共闘 前編、束の間の共闘 後編、不安の種 前編、不安の種 後編、求める者達 前編、求める者達 後編

 
 ファンタシースターオンライン2es(以下PSO2es)のプレイ日記の続きです。

 
 まずは3章、ふたりの歌の第1話、意外な提案 前編から始まります。
 
 今回の序文は、誰の語りでしょうか?
 
 ……どうしてその一言がずっと言えなかったんだろう。
 お姉ちゃん。強くて、優しくて、大好きだったお姉ちゃん。
 でも、わたしは唄わなくちゃならなくて……
 お姉ちゃんは戦わなくちゃならなくて……
 それで、いつしかわたしたちは……
 
 ん~、これはお姉ちゃんと言っているからアフタルだね。
 

 
 さて、前章にあった衝撃の事実からの続きです。
 ホルシードはアフタルの姉であった。
 
 まだ言い合いは続いていて、ホルシードは差し迫る窮状を覆すためには最も可能性が高い選択だと言っています。
 しかし他に気にすべきこともあるのです。
 星骸布を探さなければならないのでした。
 
 
 
 続いて第2話、意外な提案 後編という話に続きます。
 

 
 星骸布は、ダークファルスに干渉する力があるから、その分ダーカー因子の影響を受けやすいのです。
 そのため、黒ノ領域のエネミーが狂暴化しているのでした。
 
 そして現在、断片という不完全な状態だった星骸布が、さらに細かく、かけらとして拡散されてしまっているようです。
 そこにスレイマンから通信が入り、ヴィーナーの戦士たちと協力して事に当たるのはどうか? と提案がなされました。
 それにはジェネも賛成で、アフタルとホルシードが協力すればよいのです。
 
 そこで選択肢、任務として引き受けましょう。
 こうして、ヴィーナー側と協力して先に進むことになりました。
 
 
 
 続いて第3話、宿主 前編という話に続きます。
 

 
 しかし、一緒に戦うと言っても、一体どうすればよいのでしょうか?
 そこでホルシードの提案は、「宿主」となるエネミーの討伐でした。
 それは、星骸布が寄生しているエネミーを討伐するということです。
 

 
 そして星骸布に惹かれてやってきたエネミーを狩るわけですが……
 自らのを切り落としてしまいそう(^ω^)
 
 
 
 続いて第4話、宿主 後編という話に続きます。
 

 
 宿主となったエネミーを退治したところ、光の玉のようなものが浮かび上がり飛んでいきました。
 それが星骸布のかけらなのです。
 でも今の状態では、不安定すぎて手に取れないのだそうです。
 
 かけらとなった星骸布は、存在を安定させる新たな宿主を求めます。
 そこで、宿主を倒してかけらを解放して、すべてのかけらが集まったところで回収する作戦が始まりました。
 
 しかし、なぜアフタルやホルシードが宿主にならないのでしょうか?
 ダークニクスならば、宿主にされても不思議ではありません。
 
 それは、宿主に結びついた星骸布のかけらは、似た性質を持つ存在に寄っていくのでした。
 だから、最初に惑星ハルコタンの黒の民に寄生したかけらは、より強い黒の民に集まっていく、と。
 そして最終的にかけらは一か所に集まり、星骸布の断片として安定するのでした。
 
 それまでは、かけらを追いかけるしかないのです……
 
 
 
 続いて第5話、束の間の共闘 前編という話に続きます。
 

 
 どんどん宿主を退治していくことになりましたが、手が多い方がよいということで、二手に分かれて行動することになりました。
 ホルシードはソルーシュと二人で行くことになりましたが、そこにジェネも同行を申し付けます。
 結局は束の間の共闘で、元のメンバーだけに戻るのでした。
 

 
 こんな選択肢を見ると、恋愛シミュレーションゲームみたいだなぁ(^ω^)
 ホルシードルートと、ジェネルートに分岐しそうです。
 まぁここはジェネに声をかけておきますか。
 
 
 
 続いて第6話、束の間の共闘 後編という話に続きます。
 

 
 どんどんかけらを飛ばしていきます。
 でも、それに合わせるように、エネミーもどんどん強くなっているようです。
 それは、星骸布のかけらが集まって、大きくなっているからだそうです。
 
 それと、長い間エネミーに寄生している星骸布は変質してしまう性質があるようです。
 そして一度変質すると、元の星骸布の状態には戻らなくなるそうです。
 
 だから、できるだけ早く宿主を倒して回らなければならないのでした。
 
 
 
 続いて第7話、不安の種 前編という話に続きます。
 

 
 なんだかどこかで聞いた漫画のようなタイトルですが(^ω^)
 その不安は、ナスリーンの抱いた星骸布は、本当に正しい使い方なのだろうか? ということでした。
 彼女には、話を聞いているだけだと悪い影響の方が多いみたいに感じたようです。
 

 
 まぁそこは、力は使うヒト次第だということで。
 アフタルが間違った使い方をしなければ、何の問題も無いはずなのです。
 
 
 
 続いて第8話、不安の種 後編という話に続きます。
 

 
 さらに星骸布のかけらを飛ばし、ようやく半分というところまでこぎつけました。
 ということは、ホルシード側も順調に討伐できていれば、そろそろ終わりということになります。
 アフタルも、星骸布が一つになったのを感じたようです。
 
 そこにジェネから通信があり、宿主を倒したと報告しました。
 さらにホルシードから、共闘するのはここまでだ、ということになりました。
 彼女も星骸布を求めているので、ここからは戦わせてもらうとのことです。
 
 さて、最後の宿主を倒した方が、星骸布の持ち主だということになりましたが――
 
 
 
 続いて第9話、求める者達 前編という話に続きます。
 

 
 先に進むと、ソルーシュがエネミーに囲まれていました。
 しかしホルシードの機転で、エネミーの群れを押し付けられてしまうのです。
 エネミーに囲まれてしまったところで選択肢ですが、ここは一点突破して包囲網を突き崩すことを考えましょう。
 
 味方を逃がすためにしんがりを務めたら死亡フラグですが……(。-`ω´-)
 
 
 
 続いて第10話、求める者達 後編という話に続きます。
 

 
 エネミーの包囲網を突破して先に進むと、その先に星骸布の強い反応が確認できました。
 しかしもうすでに戦闘は始まっているみたいです。
 そこにソルーシュが飛ばされてきました。どうやら思ったよりも、エネミーが強力だったようです。
 本気を出したホルシードも手こずっている模様です。
 
 その時アフタルは、星骸布がエネミーに浸食されているのに気が付きました。
 どうやらマズいことになったようですが――?
 
 
 以上、今回はここまで。
 次回は3章、ふたりの歌の続きを見ていきます。
 
 
 
 




 
 
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Posted by ラムリーザ