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第七回 洞窟探検3 & 第二拠点作成2 & 襲撃者来襲

 
 Necesseのプレイ日記第六回、2003年8月29日のプレイ分です。
 
 前回から少し間が空きましたが、今回も引き続き洞窟の探索と、第二拠点を作っていきます。
 ゲーム以外の趣味活動が増えて、長時間プレイするゲームから少し遠ざかり気味になっていたりします。
 
 

 さて、前回は洞窟を下側に進んで通路を作り始めたところでしたが、そちら方向でも世界の果てに辿りつきました。
 鉄の在庫も増えてきたので、いい加減鉄のつるはしが欲しいところです。
 

 下側の果て付近から左に通路を進めている最中に、木の板が無くなったので今回はここまで。
 まるでゾンビのスポーンがあるかのように、壁を壊すと大量にゾンビが流れ込んで来る瞬間でした。
 
 

 最初の拠点では、牛に小麦を与えて懐かせた意味がでてきたのかもしれません。
 100%になれば生まれるのかわかりませんが、子牛が生まれていました。
 これで牛の量産体制に入ったと言えるでしょう。
 

 同時に子羊も誕生しています。
 マイクラの養殖と比べて難があるとしたら、飼い慣らせるまでに時間がかかるところでしょうか。
 

 はさみを使って羊毛刈りもしてみました。
 毛を刈られた羊は、なんだか犬みたい(^ω^)
 

 そんなこんなで、最初の拠点は牛と羊で埋め尽くされつつあります。
 早いうちに、牛と羊を分離してちゃんとした牧場を作る必要があるでしょう。
 
 
 続いて第二拠点農場。
 

 種が入手でき次第、下方向に畑を拡張していきます。
 畑の確保が少しめんどくさくて、材木五本必要なので、作業の合間に街路樹の木を伐採して植林する作業が何度か差し込まれます。
 

 最終的には、レタス、とうもろこし、トマトも量産態勢に入りました。
 小麦は牛や羊に使うので、主食はとうもろこしでいきますか。
 

 ワールドマップを見ても、畑が確認できるのがよいですねー。
 作物の色で、畑が分類されているよ。
 
 

 作業中、「襲撃者たちは森の開拓地を襲う準備中!」なる警告が出てきました。
 襲撃者とか、どこまでマイクラに似せたら気が済むのでしょうねー(^ω^)
 

 開拓地をぐるりと回ってみても何もおらず、今度は「攻撃しています!」とのメッセージが……
 どこにも襲撃者居ないのですけど!
 

 ワールドマップを開いてみたところ、左の方角からなんだか人が大量に接近してきています。
 こいつらが襲撃者?!
 

 一部モヒカンとか居ますが、普通の村人と見た目は全然変わらない気がします。
 でも襲撃者はそれほど強くなくて、精々ゾンビ程度の強さだったので、問題なく退治できましたとさ。
 難があるとしたら、数が多い事かな?
 

 マップを見ると門に群がっていましたが、プレイヤーが近づくとこちらへ突撃してきます。
 鉄装備を整えていたので、囲まれてもそれほど大したダメージは受けませんでした。
 

 しばらく退治してまわっていると、「襲撃者たちを撃破しました!」とのメッセージが流れました。
 特に村人に好感度が設定されていないようなので、追い払ったからと言って何かが変わるわけではありませんでした。
 
 
 以上、今回のプレイはこんなところです。

 
 
 




 
 
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