ファイプロワールド、ファイティングロードのプレイ日記の続きです。
前回の話では、棚橋さんの持つIWGPインターコンチネンタル王座へ挑戦し、見事勝利しました。
トレーニングでは、引き続き各種防御力を上げていきましょう。
さて、次は何が起きるかな?

今回は、キング・オブ・プロレスリングの話になります。
メインイベントでは、IWGPヘビー級選手権試合も組まれていて、「絶対王者」オカダ・カズチカさんと、今年最も勢いのある「EVIL」さんの大一番が予定されているようです。
そしてラムリーザ君は、第4試合のIWGPタッグ選手権試合にエントリーされています。
真壁さんとのタッグで、タイトル奪取を狙うようです。

えっと……、ラムリーザくんが所属しているのは本隊でしたよね?
真壁さん、思いっきり悪役って感じなのですが……
ダメだなぁ……、21世紀のプロレスは追いかけられていないし、3年前の内容はしっかりと覚えていない。
とにかく今回のパートナーは、ブルーザー・ブロディみたいにチェーンを振り回して入場しそうなレスラーと組むのですね。
だったら自分は、ウェスタンハットとブルロープで決めましょうか(^ω^)

そして試合が始まりました。
COMレベルは3で、前回と同じです。
負けること前提の流れの場合、突然COMレベルが高くなるのでしょうか?
スーファミ版では、冴刃に強制負け試合イベントがあったと記憶しています。
というわけで、今回とどめの一撃に持ってきた技は、技クラフトで用意してきた新技であるヒール・ストライクです。
この技は、闘神伝2に出てくるソフィアの近距離からのダウン攻撃となっています。
リングシューズでやると、ただのストンピングにしかならないのですが……
今回も前回と同じように、実質ストンピングで終わらせるために立ち技で徹底的に痛めつけてからフィニッシュに向かいました。
毒針エルボーのようなものでフィニッシュを決めたと考えると、こういうのもありなのかもしれません。
この技は、ワークショップに登録してあるので、使ってみたいと思った方は、以下のリンク先に行って拾ってみてください。
ヒール・ストライク(外部サイト、Steamワークショップに飛びます)

試合評価は77%、80%は欲しいところですが、やはりタッグマッチでは難しいです。
試合評価90%以上を維持できないと、グッドエンドにたどり着けない……という感じになっていたら困りますが……
その時は「塩ラムリーザ」の汚名を受け入れるしかないでしょう(^ω^)
しかし90年代までしか知らないので、飯塚高史選手の変わりように、やは違和感を感じてしまいます。

こうしてラムリーザくんは、真壁さんと組んでIWGPタッグ王座の新チャンピオンになりました。
本来ならこの場合若手のラムリーザくんが、負けなければならないのでしょうが、まあいいでしょう。
さて、ドーム大会までまだ2ヶ月もあるとのことでした。
もっともっと活躍してもらいましょう。
以上、トレーニングモードに入ったので今回はここまで。
今回はひたすら座禅滝行を行い、精神力(流血)をきたえることにしました。
その結果、Next120から20まで進みました。
次回、精神力(流血)がMAXになるでしょう。
鉄壁ラムリーザが徐々に仕上がっております。
では今回はここまで、シナリオ達成率は14.4%に進みました。
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