ファイプロワールド、ファイティングロードのプレイ日記の続きです。
前回の話では、パワーストラグルで、IWGPインターコンチネンタルのタイトルマッチを防衛しました。
トレーニングでは、引き続き各種防御力を上げていきましょう。
さて、次は何が起きるかな?

今回から、年末におけるヘビー級選手によるタッグリーグ戦、WORLD TAG LEAGUEが始まりました。
ラムリーザくんは、真壁さんと組んで出場するようです。
どうやら真壁ルートで固定されたということでしょうか?
ストーリーの進め方によってパートナーが変わるのかどうかわかりませんが、ここのところ、真壁さんと組むことがやたらと多いです。


大会は、各ブロック5チームで争い、ブロックトップ通過チーム同士で優勝決定戦を行います。
現実の大会ではどういう結果だったのか調べてみましたが、同じ組み合わせのリーグはABに分かれている第1回から第6回までありませんでした。
どうやら架空のリーグ戦の模様です。
でも2017年と2018年において、AブロックからEVIL&SANADA組、Bブロックからタマ・トンガ&タンガ・ロアが決勝に出ているみたいです。
メンバー的には2017年が一番近い?

そして早速第一試合が始まりました。
COMレベルは3、相手は矢野&石井組です。
また派手なコスチュームのレスラーが現れました。
というわけで、今回とどめの一撃に持ってきた技は、技クラフトで用意してきた新技であるスターダスト・ナイトです。
この技は、闘神伝2に出てくるエリスの、闘神奥義になっています。
これを分解すれば、さらにソアー・ウィンドウやシックル・ダンシングも作れるわけですが……
この技は、ワークショップに登録してあるので、使ってみたいと思った方は、以下のリンク先に行って拾ってみてください。
スターダスト・ナイト(外部サイト、Steamワークショップに飛びます)

試合評価は79%とまずまず……かな?
受けもそうですが、タッグマッチでも自分でフィニッシュを決めたいという欲が出てしまい、後半が単調になりがちです。
作った技で終わらせたいのだから、仕方がないのかもしれませんが……
そして今回は、またリーグ戦ということで、試合が終わったらすぐにトレーニングモードに突入してしまいました。
以上、トレーニングモードに入ったので今回はここまで。
今回はまずはスパークリング(組み)を行い、残っていた関節技防御を9→10に上げました。
これで防御パラメーターは全てMAXになったということです。
あとはもう攻撃力を上げるしかないので、ひたすら強化サンドバックを行っていました。
その結果、蹴り技が2→5、ラフ攻撃が6→7に上がりました。
ストーリーモードが終わる頃には、オールMAXにまで上がってしまうのでしょうか?
では今回はここまで、シナリオ達成率は15.5%に進みました。
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