ドラゴンクエストX レベル32 サブストーリー なげきの妖剣士その2 目覚める剣士、立ちはだかる守護者(未完)

 
「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン」のプレイ日記です。
 普通にネタバレ感想とかを書いているので、未プレイの方はご注意を。
 
 プレイ日付は2025年8月21日、メギストリスの都から始まります。
 前回は、魔軍師イッドを退治してプクランド大陸に平和が戻り、ラグアス王子が仲間に加わりました。
 今回は、サブストーリーを進めていきます。
 
 
 中途になっているサブストーリーがあって、それぞれ「なげきの妖剣士」と「動き出した時間」です。
 これらをそろそろ進められるかなと思ったのですが、モリナラ大森林が見つかりません。
 岳都カダラのサブストーリーだから、ドワチャッカ大陸にあるのだと思うのだけどなぁ……
 

 
 ドワチャッカ大陸を彷徨っているうちに、カルサドラ火山が見つかりました。
 古代の転送装置はまだ使えないけど内部に入れて、キラートーチと戦うことができました。
 結構強いなと思いましたが何とか勝てるレベルで、鎮魂のロウソクが手に入りました。
 これでサブストーリーなげきの妖剣士の目覚める剣士を進めることができます。
 
 

 
 そのまま妖剣士オーレンに会うために、ベコン渓谷に向かいました。
 最初に遭遇した時と同じように戦闘になる感じでしたが、鎮魂のロウソクに灯を灯すかどうかの選択肢が出てきました。
 灯すとオーレンは正気を取り戻し、新しい魔瘴の吹き溜まりを調査するために部下たちと共にこの渓谷に来たことを話しました。
 そこに賢者エイドスがやってきて、ここは任せろと言って、チグリ大臣にもそう伝えておけといいました。
 
 なんだか追い出される感じで、グレン城に戻ることになりました。
 チグリ大臣に報告して、エイドスの話を待つことになりました。
 ここで「目覚める剣士」は終わりました。
 
 
 続いて「立ちはだかる守護者」が始まりました。
 

 
 賢者エイドスが現れて、オーレンとの関係について話してくれました。
 エイドスとオーレンは知り合いで、グレンの剣聖オーレンと若き賢者エイドスは、進む道は違えどふたりは友人と言ってよい間柄でした。
 事件がなければ、今でもそうだったのかもしれません。
 
 オーレンが部下を引き連れてベコン渓谷の魔瘴の調査に向かい、途中で失踪した話はこれまでに聞きました。
 しかし肝心の調査ポイントに着く前に、部下たちが魔瘴の噴出に巻き込まれてしまったのです。
 ここでオーレンは、魔瘴に侵された部下たちを救うため、エイドスに助けを求め、エイドスも助言を惜しみませんでした。
 その方法は以前やったことと同じで、レムルの聖杯で受け止めたグロリスのしずくを使うといったものでした。
 
 ここまで話すとエイドスは、これ以上は正直語りたくないと言って話を止めてしまいました。
 知識だけ与えれば人を救えると思っていた、どんな結果になるかなど考えもせずに、と言っていますが……
 
 正気を取り戻した妖剣士オーレンは、聖杯を持ってランドン山脈の雲上湖に行ってしまったそうです。
 エイドスは、誰の声も届かないオーレンは、結局また繰り返してしまうと言い残すのでした。
 
 そこで、雲上湖に向かって妖剣士オーレンの行いを見届けることになりました。
 
 

 
 雲上湖では、丁度オーレンがグロリスのしずくを受け取るところでした。
 彼は、レムルの聖杯を返すわけにはいかぬと言って、無理にでも通らせてもらおうとしました。
 
 その時どこかから、この者は私が止めておきましょう、という声が聞こえました。
 

 
 そのまま再び水竜ギルギッシュとの戦いになってしまいました。
 困ったなぁ、以前引き受けたサブストーリーは、レベルも上がったし楽にクリアできると思って、ラムリーザは使わないように(使えない)していました。
 でも一度勝った相手だし、なんとかなるかな?
 

 
 なんとかなりませんでした(。-`ω´-)
 
 ラムリーザ抜きで戦わなければならない以前に、適正レベルに届いていないようです。
 スクルト2度掛けで、通常攻撃で150も食らってしまうあたり、まだまだ先にプレイすべきストーリーのようでした。
 
 というわけで未完に終わってしまうことになりました。
 サブストーリーは、どのタイミングで始めるべきなのかわかりにくいです。
 適正レベルのところまで細切れにプレイするより、一気に通してプレイしたいので、しばらくはサブストーリー関係には触れないようにします。
 同じように、ドワチャッカ大陸の動き出した時間も、レベル50ぐらいかなぁ……
 そのぐらいまで強くなるまで、手を付けないようにします。
 
 
 というわけで、今回はここまでにしておきます。
 次回は、ラムリーザを戦闘で使えない理由になっている話を見ていきます。
 
 
 
 




 
 
 
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Posted by ラムリーザ