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Ripple 第二十一話 無口な娘は何を思う?

 
Ripple ~ブルーシールへようこそっ~
 
 
第二十一話あらすじ
 展望カフェで初めて出会った時、惣一に対して「大嫌い」と言い放った穂永圭衣。
 ロールプレイを用いた研修で圭衣と組むことになるが、圭衣は一言も話をしてくれずにうまくいかない。
 さらに、何故か由里己に、圭衣の専属パートナーを命じられてしまった。
 惣一は、なんとか圭衣とコンタクトを取ろうとするが、返ってきたのは一言、なれなれしくしないで……
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 とりあえず一番お気に入りのカノコルートを終わらせた勢いで、苦手なヒロインを攻略しておく(圭衣ファンの方ゴメンナサイ)
 とにかく話さない、今回のパートでも、数えるぐらいしかしゃべっていない。
 カノコルートで聞いた、「静の穂永」の面目躍如(?)
「何が?」「気にしてませんから」「他人の評価、気にしてませんから」「仕方ないです」「失礼します」「……それ、私のこと?」「穂永です……」「……なれなれしくしないで」「……最低」
 おおっ、今回出てきた圭衣の台詞を全て書き出すことができたw
 
 というか、この性格で何故接客業を選んだ?
 いろいろなタイプのヒロインを出して、いろいろなユーザーの嗜好をつかもうというのは分かるが、キャラが場違い、非常に場違い。
 自分が圭衣なら、司書の資格でも取って、図書館の司書を目指す……かな?
 そういえば、プルーシールオープンの時、圭衣は倉庫整理に回されていたような記憶がある。
 まぁこのキャラなら、ブルーシールではそういった場所ぐらいでしか働けないと思うから仕方ないだろう。
  
 そんなところかな。
 
 
 
 
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©発行年-2020 らむのゲーム日記