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第六十七夜 メインストーリー48 ~海底だけど水はない!、せめて女の子らしく、拝み倒した結果、レギアスに怒られて、言葉が通じるのはおもしろい~

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年10月16日分です。
 前回の話は、メインストーリーのエピソード2を見ていきました。
 今回も引き続き、エピソード2を見ていきます。
 
 
 まずは「海底だけど水はない!」という話からスタートです。
 登場キャラはパティとティア、場所は惑星ウォパルの海底、いよいよ海底が新しい舞台となるわけです。
 

 新しい場所に行くたびにコントを見せられるのには慣れました!(`・ω・´)
 それにしても、ティアの目w
 
 この話は海底についての説明。
 惑星ウォパルの地下で、元々は海底だったけど今は陸続きの洞窟です。
 不思議な施設も散見されていて、調査中とのこと。
 コミュニケーションの取れる原生住民について、なぜか通達されていないこと。
 そしてこの近辺の施設が破壊されているけど、犯人も目的もまだ不明とのこと。
 その破壊活動のおかげで、もともと凶暴なエネミーがさらに凶暴になって襲って来るとのこと。
 
 こんなところでした。
 とりあえず破壊活動は「ク」の仕業ということで、凶暴なエネミーはリサちゃんに任せましょう(^ω^)
 
 
 次はサブストーリーから片付けるということで、「せめて女の子らしく」という話から見ていきます。
 登場キャラはイオで、場所は同じく海底です。
 
 ここでイオから、隠すことは無いから何でも聞いてくれと言われました。
 選択肢は「どうして『おれ』なのか」と「かわいいから見ていただけ」というもの。
 後者は変態臭がするので、ここは前者で。
 

 そうだよねー、やっぱり真子さんみたいに――なんでもなかとですばい。
 一人称で男らしい女らしいってあまり考えないなぁ……
 自分の場合、ネット上では一人称は「私」でして、何度か女性だと思われたことがあります。
 
 別に女性を意識しているわけではなく、強いて言うならキン肉マンを意識しているかな。
 キン肉マンの一人称は「わたし」なのですよね。
 
 
 ま、そんな話でした。

 
 次は「拝み倒した結果」という話で、アザナミによるブレイバー講座でしょう。
 

 つまらぬ物を斬るなよ(謎)
 
 とまぁ、カタナの鍛錬をしていたアザナミでした。
 なんでもレギアスと約束をしたようです、徹底的に極めると。
 そのために、努力をし続けているといった話でした。
 
 
 次は「レギアスに怒られて」というタイトル、ヒューイが出てくる話です。
 

 写真では伝わらないけど、なんだかテンションが低いです。
 タイトルからして、何かやらかして怒られてしょげましたか?
 

 気持ち悪いというか、違和感というか、やはり怒られましたか。
 なんでも、突然戦場に現れて大声で威嚇して勝手に立ち去って行くということに苦情が来たそうです。
 ヒューイもレギアスを尊敬しているようで、やたらとレギアス上げの話が続きますな。
 これはフラグかな? レギアスこの章でどうかなっちゃう?
 

 あ、また騒ぎ出した。
 ここは海底で空洞になっているから、声が響きまくってレギアスにばれるぞ(^ω^)
 
 
 どうも出会って立ち去っての話が多いなぁ。
 サブストーリーは、ちょっとしたキャラクターの掘り下げをするだけの話だから、こんなものなのでしょう。
 
 
 次は「言葉が通じるのはおもしろい」というタイトルで、リサちゃんの出てくる話です。
 

 これも写真では伝わらないけど、何故かヒューイに合わせてリサちゃんもテンション低めです。
 

 原生民と初めて会話しましたか、すごいですねぇ(^ω^)
 
 たぶんリサちゃは、リリーパ族も何匹か撃ち殺していそうな気がする……(。-`ω´-)
 それが今回初めて平和的に意思疎通ができたのですごいのでしょう。
 
 リサちゃんの話では、自分たちの使う言葉は相当に複雑なもののはずなのだそうです。
 どのように複雑なんだろう?
 
 その時窓ガラスから、火矢が窓ガラスを突き破り、火矢が壁に突き刺さるとかそんな感じの複雑さかな?(謎)
 
 
 その時火矢が窓ガラスを突き破って部屋に飛び込んできて壁に突き刺さった。
 こうかな?
 
 

 やっぱダメだこの殺戮マシーン(。-`ω´-)
 
 
 
 サブストーリーはここまでですが、メインストーリーをもう一つ。
「彼を想う」という話で、登場キャラはエコーです。
 日付はA.P.238/6/23で、エコーが一人で行動始めてから1ヶ月半経過です。
 

 エコーは待たされていると思っているようですが、ゼノは生きているのかどうかは不明だった――のが元の世界線。
 

 間の悪いタイミングで現れるところは、一応主人公らしくしているラムリーザ。
 でもこのラムリーザは、知っているのですよねぇ(^ω^)
 

 いつまで黙っておくのでしょうか?
 あまり放置しているとエコーが根を上げるぞ、と。
 

 だから、何も言わないラムリーザであった……
 
 
 
 以上、海底編の始まりです。
 
 
 
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