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第六十三夜 メインストーリー44 ~ダーカーは全て殺しましょう、どうして彼女に会えないのか、受け継がれぬ遺志、未来を繋ぐ鍵~

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年10月2日分です。
 前回の話は、メインストーリーのエピソード2を見ていきました。
 今回も引き続き、エピソード2を見ていきます。

 
 まずは「ダーカーは全て殺しましょう」という話で、登場キャラはテオドールで場所は惑星ウォパルの海岸です。
 日付はA.P.238/5/10/14:00で、前回エコーとカブラカンの連れ探しを始めた2時間前です。
 一日に色々なことをしているのですなぁ……
 

 すっかり雰囲気の変わってしまったテオドールです。
 確かにこの海岸は、ダーカーの数が多いけどね。
 

 あの気弱だったテオドールがリサちゃん化している……(。-`ω´-)
 ある程度予測はできていたけど、あまり良くない方向へと進んでいる気がしまくりです。
 
 
 
 続いて「どうして彼女に会えないのか」という話に続きます。
 登場キャラも場所も同じ、今回はテオドール回になりそうです。
 日付はA.P.238/5/10/18:00で、カブラカンの連れを救い出した1時間後です。
 5月10日は、エコーとテオドールと交互に付き合った日でした。
 


 ギクッΣ(・ω・ノ)ノ!
 
 えーと、リサちゃんのことでしょうか……(。-`ω´-)
 
 

 ――とまぁ冗談を言っている場合じゃないわけで。
 スマホ版で入手した闇属性のテオドールを見てから、ある程度予測が付いていたのだから仕方がない。
 でもここで初めてテオドールの言う彼女が具体的に語られたわけでした。
 

 その結果、ダーカーを憎むようになり、本気で戦うようになった――と。
 戦いを嫌がっていた割には、かなり強いじゃないですか。
 
 
 
 そして「受け継がれぬ遺志」へとづきます。
 概要には「全てのダーカーを殲滅すると、うわ言のように繰り返すテオドール。その圧倒的なまでの才で現れるダーカーをことごとく倒していく彼に目をつけた者がいた」とうります。
 またバトル有りのストーリーなので、フォースへ戻して、と。
 日付はA.P.238/5/10/19:00となり、この日ラムリーザはずっとウォパルに居るようです。
 

 テオドールの歩き方がものすごく不自然なのですよ。
 無気力となり惰性でダーカーを倒しているだけの戦闘マシーン。
 それリサちゃんとかなりかぶる(^ω^)
 

 その先輩はゲッテムハルトですか?
 
 でもテオドールが本気を出したのは、ゲッテムハルトが居なくなってからだからなぁ……
 4月中の1か月間で、変わっちゃったね。
 

 闇落ちしそうで心配なのです(。-`ω´-)
 怒りや悲しみは暗黒面に通じておる……
 
 

 そしてテオドールと共に、突然現れたダーカーを退治することとなりました。
 デコル・マリューダ、おもちゃみたいなダーカーだね。
 

 テオドールはなんだかトールハンマーみたいな攻撃をしていますね。
 これは全然当たらない光属性のレーザー砲かな?
 
 
 戦いが終わると、日付はA.P.238/5/10/20:00となり1時間経過しました。
 こんなに夜遅くまで出張っていたのは初めてじゃないかな?
 

 そこに現れたのが槙島――じゃなくてルーサー。
 エピソード1のラストに出てきた謎の人物で、やはりエピソード2ではこのルーサーが関わってくるのね。
 

 ただし、当のテオドールは聞いていません。
 さっきのダーカーにとどめを刺したのはラムリーザだし、ひょっとしてラムリーザがスカウトされるのか?
 

 蚊帳の外プレイきたーっ!
 
 アフィンの気持ちがちょっとわかったような気がする今日この頃(。-`ω´-)
 主人公ではなく、歴史の傍観者としての立場になってしまったか……
 
 とりあえず主人公外されたので、オイヨイヨ! とでも叫んでおきますか(謎)
 
 
 このルーサーは、テオドールの才能に興味を持ち、スカウトしに現れたようです。
 

 全てを殺し尽せるほどの力、暗黒面への勧誘にしか聞こえませんねぇ……
 今のテオドールなら、あっさりとこの話に乗っちゃいそうです。
 

 はい、あっさりと乗っちゃいました。
 あのオドオドとした彼は、どこに行ってしまったんでしょうかねぇ……
 
 
 失うべからずものを失った後、人は変わらざるをえない――とは誰の言葉だったっけな。
 
 

 うん、気が済むまで自分の思う道を進みなさい、と送り出してあげましょう。
 
 私は殺された人は復讐を望んでいないという意見には賛成しない人です。
 残された人がどうしたいか、という方を大事にしてあげたい。
 そのことを外野がとやかく言う資格はないと考えています。
 
 だからテオドールは、ウルクがどう思っているかではなく、彼自身がどうしたいかと思うことを重視させてあげたいですね。
 
 
 少なくともこの地点では、ダーカーの殲滅という目的については利害一致しているわけですし。
 
 ただし今後彼がアークスに牙をむく時が来たら――
 
 
 
 ゼノ! エコー! アフィン!
 後は任せた!
 
 わしはナベリウスの森林で宝石集めに専念する!(`・ω・´)
 
 
 ――ということで(^ω^)
 
 
 とりあえずこのテオドール、リサちゃんと仲良くできそう。
 
 

 うん、君がそう思うのなら、思うままに突き進むがよい(。-`ω´-)
 
 
 
 最後に「未来を繋ぐ鍵」という話で、シオンとマトイがセットで出てくるようです。
 場所はアークスシップのショップエリアとなっています。
 

 どうやらマトイには、シオンの姿が見えるようです。
 見えるのが普通なのか、見えないのが普通なのか、どっちなのでしょうね。
 

 霊感的なやつだったのか?!
 見えちゃいけない人って、オカルトではよくあるものじゃないですか。
 
 そしてマトイは、シオンのことを懐かしい感じがする、などと言っています。
 ま、そのことについてはマトイの記憶がすべて戻ってから考えましょう。
 

 ぬ、ラムリーザは信じていたのか?
 
 はいはいマターボードマターボードぐらいの認識だったけどね(^ω^)
 
 

 創世器……、おしりちゃんのことかな?
 確か創世器から造られたウエポノイドだったような、ん~……
 
 
 以上、テオドール回でした。
 
 
 
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