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第四十夜 メインストーリー24 ~異文化交流、緊急事態、ダーカー強襲~

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年7月23日分です。
 前回の話では、メインストーリーの話をしました。
 今回も、引き続きメインストーリーを見ていきます。
 
 ここのところはずっとマビノギに全力投球みたいな感じになっていますが、PSO2も進めて行きます。
 週に2回程ストーリーを見ていけば、記録が途切れることは無いでしょう。
 
 
 さて、浮遊大陸物語の続きです。
 今回の話は「異文化交流」で、アキとコ・レラが登場します。
 コ・レラ……、なんだか病気みたいな名前……(。-`ω´-)
 

 浮遊大陸に行ってみると、アキ博士が先日力比べをしたドラゴンと何かやっているようです。
 タイトルが異文化交流だから、人間と龍族できゃっきゃうふふしているのでしょう。
 
 それにしても、フーリエとリリーパ族みたいに、アキ博士と龍族という組み合わせになっていますな。
 とりあえずフランカが龍族を調理していることをアキ博士に伝えておくべきかどうか……(。-`ω´-)
 
 
 続いて「緊急事態」が発生します。
 珍しく登場キャラはブリギッタで、場所はアークスシップのゲートエリアです。
 いよいよ内勤に鞍替えできるのかな?(^ω^)
 日付はA.P.238/3/31/12:00で、プレイ開始から1か月後ぐらいです。
 

 シップ内に居ると、ダーカー進入の緊急連絡が入ってきました。
 しかしどうも緊張感が起きませんねぇ……
 毎日毎日何回も緊急連絡が入っているし、10回ぐらい本当に最後の戦いですなどと言われ続けているので、またか――といった気分だけです。
 まさにこれが狼少年ってやつですな……(。-`ω´-)
 
 ところで、アークスシップ内に市街区画ってのがあったんだ。
 みんな宇宙船の中で生活している未来人なんだなーと改めて実感。
 それと、本来ならばアークスシップ内部はこういった光景なはずなのだよね。
 ドレス姿の幼女がうろうろしているシップは何なんだろう?
 
ブリギッタ「アークスシップの視覚は、己の欲望を映す鏡となっている」
ラムリーザ「嘘だな。それだと周囲は真子さんやアトラタみたいな人ばかりになっているはず」
 

 みんな駆けだして行く中、一人耳に貝殻を当てて波の音を満喫している人の図(嘘)
 私の耳は貝の殻なのさ~(∩´∀`)∩
 
 ところでテミスって聞いた名前だなと思ったら、そう言えばジグの工房がある船だね。
 早速遺物の奪還にダーカーが動き出したのかな?
 
 
 続いて「ダーカー強襲」といった、戦闘有りのクエストが始まります。
 日付はA.P.238/3/31/12:30分、緊急警報が鳴ってから30分後、これは早いのか遅いのか?
 避難訓練で30分もかかっていたら怒られるけど、5分前精神で5分前に避難しても怒られるから気を付けよう。
 

 ダーカーの襲撃って初めて見た気がします。
 こんな感じに攻め込んで来るのか、不気味だなぁ……
 ここで日付は12:40になります。
 緊急指令発動から動き出すまで30分、船に乗って移動するのに10分。
 全員が乗り込むまでに時間がかかるのかな。
 

 船の中に入ると、そこは普通の市街地でした。
 内部がこんな風になっているのなら、長期間の宇宙の旅も平気なのでしょう。
 よって、ダーカーとの戦いは市街戦となりました。
 

 そこにメルフォンシーナが居て、同行を申し出てきました。
 ゲッテムハルトは今は居ないみたいだけど、ちょっと警戒……(。-`ω´-)
 
 
ゲッテムハルト「俺の女連れて何してんだー?」
ラムリーザ「やはり美人局かよ(。-`ω´-)」
 
 

 ――とはならず、共にダーカーを退治して回るのであった。
 シーナは風属性のテクニックを連発するのね。
 今回は初めて戦っている所を見たよ。
 
 

 フォースとテクターがレベル75になったので、次はハンターから上げていくかとハンターにしているのを忘れていたの巻。
 だから、慣れない近接で戦うこととなってめんどくさ。
 
 

 近接戦闘だと、あの浮いているのがめんどくさいのよ。
 メインフォースだったらここから動かずに火の玉をぶち込んでやるだけなのですけどね。
 それとサブフォースだと10分の1ぐらいしか火力が出ないのでいまいちです。
 あと、テックチャージJAアディションが無くなるのも大きいのでしょう。
 

 空中に居る敵に対して、ジャンプして連続攻撃を仕掛ける物理法則を無視した技。
 そう言えばもにさん操るモニカも、宙に浮いたまま連続で蹴り技を放っていたっけな。
 浮き上がって落ちる前に下向きに攻撃を叩きこんで浮き上がって、さらに落ちる前に下向きに攻撃――
 この理論が通るなら、池の上を歩けますね(^ω^)
 
 

 絶妙な位置に爆弾があって困る。
 敵と爆弾が重なっていて、攻撃したら敵を押した後に爆発する仕掛け。
 遠距離からの攻撃だったらこんなことにならないのにね。
 
 

 固定砲台も利用してみました。
 メルフォンシーナが敵を引き付けると言っても、後ろから攻撃されたりするから困ったものだ。
 

 物資の補給とか言っていたのに、何故か防衛戦になっていたりします。
 何のために出てきたんだこの戦闘機は……(。-`ω´-)
 
 

 途中、レギアスというクの一味六芒均衡の一が現れます。
 なんだかエヴァンゲリオンみたいな見た目ですなぁ……
 
 ここで一般市民の避難誘導の手伝いで、メルフォンシーナがパーティから抜けてしまいます。
 貴重な壁が――とハンターになっている人が言ってみる(。-`ω´-)
 
 

 それでもなんとかラスボスのグワナーダと戦って見せました。
 忙しなく動き回らなければならないのが、やはりめんどくさいですね。
 やっぱり固定砲台がいいです。
 
 グワナーダを始末してようやく終わったかと思ったら――
 
 

 ――ダーク・ラグネまで現れちゃいました。
 ハンターにしたのを忘れて突っ込んだのが悔やまれます。
 こいつと1対1で勝った記憶が無いのになぁ……
 

 逃げ撃ちするのがめんどくさくなって、ダメ元で突っ込んで近接戦を仕掛けたのがよかったみたいです。
 足に攻撃を集中すると、途中から動かなくなってしまいました。
 

 後はコアに集中攻撃で、一気に撃破できました。
 
 カジュアルを選んだはずなのに、結構ハードな戦いでした(。-`ω´-)
 
 
 以上、結構長丁場なクエストもあるんだなと思った今日この頃でした。
 
 
 
 
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