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第二十七夜 メインストーリー12 ~残念無念!、なんとなくアークス、やる気をなくした刀匠~ 

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年5月10日分の続きです。
 前回の話では、主にメインストーリーを進めてきました。
 今回も、主にメインストーリーを見ていきます。
 
 
 今回のストーリーは凍土を舞台に進んでいます。
 新キャラも登場し、ゲッテムハルト、リサちゃん、クラリスクレイスの野蛮人トリオが結成されました。
 三人ならトリオ、四人なら四天王、五人でも四天王、六人なら六魔将、七人なら七英雄、八人なら多すぎるので解散ということで。
 
 次は「残念無念!」という話で、登場人物はウルク、場所は凍土ではなくアークスシップのショップエリアです。
 このウルクも初登場ですね。
 エルクだったら身体が熱いですね(謎)
 
 日付はA.P.238/2/21、また日付が遡った。
 ちなみに、チュートリアル的なクエストが終わって、初めて出てきた日付が2/20でした。
 これは、あのピンクネクタイの仮面と遭遇した翌日です。
 時系列がバラバラで困るなぁ……
 

 このかっこもアークスなんだ。
 やっぱりバニースーツを着てきても、アークス認定されるのだろうな……(。-`ω´-)
 
 どうやらこのウルクは、昔からアークスに憧れていたようです。
 ん、私はオペレーターやるから、代わってやってもよいぞ。
 ――と思ったけど、フォトンを扱う才能が無いからアークスになれなかったようです。
 
 ちっ、才能が無ければオペレーターの道もあったわけか……(。-`ω´-)
 
 そして、このウルクの友人が、アークスになると言い始めたようです。
 引っ込み思案で臆病だそうですが、野蛮人系よりはまともです。
 戦いに慣れていったら、たぶん大丈夫だよ。
 
 で、その友人ですが、ウルクは最近会いに来ないのを心配しているようです。
 こういうケースだと、またラムリーザに面倒見てもらえってなるのでしょうな。
 
 
 続いて「なんとなくアークス」という話が始まり、登場キャラはテオドール、場所は再び凍土です。
 流れから言って、ウルクの友人がこのテオドールでしょうな。
 日付はA.P.238/2/21で、先程の話の続きでしょう。早速様子を見に行った感じ?
 
 しかしなんとなくか……
 嫌いじゃないよ、なんとなく。
 場合によっては、なんとなく降格とかするからさ(謎)
 
 
 このラムリーザなどは、モニカに会うためにアークスになったわけだし!(`・ω・´) 
 
 
 あ、余談だけど、もにさんが言うにはモニカはゲーム内に同じ名前のキャラが出るから混同するかもだとさ。
 

 私の話に出てくるモニカは、基本的にこの娘のことです。
 お金をもらっておきながら、武器や防具を壊す娘ではありません。
 
 

 うむ、なんとなくこの人の反応が自然なような気がする。
 突然ジャイアント馬場よりもでかい人が現れて、驚かない方が割と不思議だと思う。
 
 ところで、身長2メートルと聞けば、何を連想しますか?
 
 
 私は「やがて悪人が現れた。身の丈2メートルの大男」を連想します(割と嘘)
 金玉とは関係ありません。
 
 テオドールはテクターかな?
 どうも丈の長い帽子を見ると、DQ4のクリフトを思い出してしまうのでね。
 丈の長い帽子=ヒーラー系という思い込みがあったりします。
 この帽子の中に、タコやイカを隠しているのです(謎)
 

 敵と見間違えられた(。-`ω´-)
 
 やっぱり悪人系でしたか……
 
 
 どうやらテオドールは、戦うのは好きではないそうです。
 ならばなぜアークスになった?
 ――なんとなくだったか(。-`ω´-)
 
 彼が言うには、人気があったからそうしただけだそうですが、あるあるだな。
 モテそうだからバンドを始めたとか、野球を始めたとか、youtuberを始めたとかいろいろあるよな。
 

 なんとかなりませんかね、などと言われてもなぁ……
 デイリーミッションだけこなしていたら良いんじゃないかな?
 うーたんの毛集めとか、ラッピー狩りとか。
 
 
 以上、大丈夫でしょうかテオドール。
 続けて「やる気をなくした刀匠」で、登場キャラはジグというロボット、ストーリーでは初対面だけど、クラフトのオーダーを受けたことがあります。
 場所はアークスシップのショップエリアです。確かにそこに居ましたね。
 日付はA.P.238/2/28、先程のテオドールの話から一週間後です。
 

 わっはっはっ、超合金のおもちゃみたい(^ω^)
 大きなキャストは如何にも戦闘用ロボットに見えるけど、小柄なキャストはおもちゃに見えて仕方がない。
 白くて小さければ、アシモくんと呼んであげよう。
 このジグは、色からしてデスザウラーを思い出すなぁ(謎)
 
 さて、別にこのジグを笑いに来たわけでなく、ラムリーザは何しに来たのかな?
 クラフトはあまりやってないけど……、要らなくなった武器をたまに分解するぐらい。
 
 このジグ、齢七十五と言っています。
 枯れたなどと言ってますが、メンテナンスさえしっかりしていたら、メカは永遠に動き続ける――のは難しいのかな。
 人間と違って、老朽化したパーツを取り換えるだけで、何年でも稼働できそうですけどね。
 ひょっとしてジグに使われているパーツが、生産終了したのかな?
 

 このメカ、モノアイだ。
 いや、額に見える辺りの二つの赤が目で、モノアイに見えたものは口かな?
 
 創造心ですか、それが無いとマインクラフトは半分ぐらい楽しめませんねぇ……
 あのゲームは創造力と想像力で成り立っていると思うのです。
 
 刀匠だけあって、武器を作るのが主な仕事なのかな?
 戦争が落ち着いて来たら情熱が冷めていったと言っています。
 アークス(軍人)が暇なのは良いことさ同様、武器職人が暇なのはそれでそれで良いことなのかもしれません。
 平和な時代なら、装飾に凝った飾り用の武器を作ったらよいと思うのです。
 それなら中途半端なものは作りたくないという職人の矜持を満たしてくれると思うのですが、どうでしょう?
 

 そしてジグは、愚痴ついでに情熱を――読めん。
 読めんからスクショ張ったけど、このストーリーたまにIMEパッド手書きで入力しても出てこない漢字を使うね。滾らせる――かな?
 情熱をなんとかしてほしいものを見つけてきてほしいそうです。
 
 ん~、刀匠……鍛冶屋……
 オリハルコンでも見つけてきたらいいのかな?
 
 
 以上で、この日に見たストーリーは全て完了です。
 いろいろな話が並行して進んでいるけど、こうして文章にして書き残すと覚えられていい感じです。
 
 
 
 
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