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第二十五夜 メインストーリー10 ~あたらしいこと、めいっぱい、それは事象の好転を示す、いっぱいいっぱい苦しめないと~ & 緊急クエスト 狡猾なる黒翼の尖兵

 
 ファンタシースターオンライン2プレイ日記の続き、2022年5月7日分です。
 前回の話では、メインストーリーを進めてフーリエをパートナーとして呼べるようになりました。
 今回も、メインストーリーを進めつつ、新しい緊急任務にチャレンジしてみました。
 
 
 GWを挟んでのプレイとなりますが、その間は主にデイリークエストとヴァ―ダー装備集めばかりやっていました。
 それと、デイリークエストのSHクリアがあるのですが、その道中の敵を倒すのに時間がかかって困っていました。
 そこで、武器だけでもちょっと良いのを買っておこうと考えて、マイショップで検索してみたところ、手ごろな安い価格でアーレスロッドが出品されていたのでそれを購入。
 そしたら法撃力が足りなくて装備できないとか、いろいろと迷走したりしておりました。
 
 それに加えて、派手な武器になるのに衣装も初期装備のままでは武器が浮いてしまうと考えて、何か手ごろな和服を購入しようとか考えました。
 一番良いなと思ったのは新撰組の衣装ですが、それは出品されていないようなので仕方がない。
 あと、衣装に一千万以上出すのは、個人的にはそこまでこだわりは無いと考えています。
 かつてマビノギをプレイしていた時は、確か80万ぐらいの和服を買って、ずっとそれを着ていたと思います。
 理想を言えば、衣装に出せる価格はそれぐらいまでかな……と考えているのですが……
 
 

 結果的に、予算と好みとをバランスにかけて、この衣装に落ち着きましたとさ。
 好みの色は、緑→紫→青ですので、色的に可以上。
 それと、もにさん操るモニカの衣装で、ヨシノテフラの下駄の音が、人によっては不快に感じるとか言ってましたが自分にとっては割と心地よい音だったので、下駄を履いている衣装にしたかったのがありました。
 あのカッカッカッという音が、自分は心地よく感じるのですが、そこは人それぞれみたいです。
 ただし、身もふたもない言い方をすれば、検索した地点で一番安かった和服になるわけですが……(。-`ω´-)
 
 後はメガネを外して、どこで手に入れたのかは知らないけど、ちょうど紫色の帽子を持っていたのでアクセサリーはそれに変更。
 こんなところです。
 
 
 そんなわけで、イメージチェンジしたラムリーザですが、メインストーリーの続きです。
 今回は「あたらしいこと、めいっぱい」と言うもので、登場人物はマトイで場所はアークスシップのゲートエリアです。マトイだからたぶん病院前だね。
 日付は出てきませんでした。
 

 マトイは「ラムリーザ?」などと言っています。
 ん、衣装を変えてイメージチェンジしたから、すぐには気が付かなかったかな?
 
 マトイの言うみんなにとっては普通に見えるものも、自分にとってはとっても新しいものとのこと。
 大丈夫、プレイヤーも同じ気分だから。一緒にわくわくしようではないか。
 

 いや、それはタイムスリップした原始人ネタです(。-`ω´-)
 テレビを見て、箱の中に人が居る! は鉄板ですよね?
 
 いろいろ忘れちゃってるのは不便だけど、当たり前が新しいことになるのは楽しいというのはわかります。
 例えば今現在同時進行でマビノギをプレイ始めましたが、いろいろ忘れちゃってしまって、当たり前が新しいことになっていて楽しいです。
 
 忘れることは悪い事ばかりじゃない――か。
 絶対なんかこいつ、思い出したらマズい過去があるような気がして不安になる……(。-`ω´-)
 
マトイ「思い出した! 私ダークファルスだった!」
 
 ――とか。
 
 そうなったらこっちも「俺もドヴァキンだった!」とでも返して、さっさとタムリエルに逃げますか?
 
 
 以上でこのストーリーは終わり、次のストーリー「それは事象の好転を示す」に続きます。
 登場キャラクターはシオン――ああ、また謎の問答か(。-`ω´-)
 
 新たなマターボードが産まれた話でした。
 ん、シオンの台詞はよくわからないので、突っ込みどころも無し。
 好転を示すという内容から、良い方向へ向かっていると言葉通りに捕えておきましょう。
 
 
 ここでSGをもらって物語的にもきりが良いので、今回はここまでにしておきます。
 ――と思ったけど、次のメインストーリーを見てみたら、惑星ナベリウスの凍土を舞台とした物語のようです。
 そこにサブストーリーが一つあったので、それだけ見てきました。
 
 タイトルは「いっぱいいっぱい苦しめないと」というもので、登場キャラクターはリサで、場所は上記した凍土です。
 いろいろと突っ込みどころの多いリサちゃんか(。-`ω´-)
 
 

 こんにちはは一度!
 それからしゃべる時にクネクネするな!
 
 ハンターではないしレンジャーでもフォースでもない。
 なんでもいいのならただきちさ――ドヴァ――執國ということで(謎)
 自身はしゃべらず、ミュッケンベルガー元帥とその他三人に語らせるということで(さらに謎)
 
 
 嘘です、サブスキル上げ中のテクターです(^ω^)
 
 
 さて、リサちゃんの話では、ハンターやフォースに比べてレンジャーは火力が足りないとのこと。
 そうかなぁ、サブのライラは、ランチャーぶっぱなして火力出してるぞな、もし。
 最近はラッピー入りのタルを背負って重そうですがw
 
 そして銃は一撃必殺とはいかないそうですが、普通銃は一発で致命傷になるからね。
 銃がたいしたことないのなら、ジョン・レノンはまだ歌っています(。-`ω´-)
 
 でもリサちゃんは、それがいいのですと言っています。
 何故かと言うと――
 

 このメカも故障しておる!
 思考回路を修理してもらってください!(`・ω・´)
 
 誰だよリサちゃん作ったのは……
 
 ゲッテムハルトかな?(。-`ω´-)
 
 

 こんな子供みたいな小娘でも、ライラから見たら大きなお姉さんだから不思議です。
 

 なんかド突いてきましたよ?
 やんのかこらっ、電気按摩ぶちかますぞ!
 
 ――ってか、しゃべるときに首をクネクネさせるなっ(^ω^)
 
 
 以上、相変わらず突っ込みどころの多い娘だ(。-`ω´-)
 
 
 
 あとは緊急クエストに行ってきたので、その記録です。
 

 さて、緊急クエストの「狡猾なる黒翼の尖兵」です。
 またしても、ダークファルスの拠点制圧みたいな感じかな。
 

 ボス退治戦、アポス・ドリオス撃破クエストでした。
 ハルコタンに出てきそうな雰囲気ですなぁ……
 

 この敵は風と光に弱いようなので、超遠距離からタリスを飛ばして、そこからイル・グランツです。
 射程の短いテクニック、特に雷を連鎖させるのとかは、タリスを使った方が戦いやすいみたいです。
 

 トールハンマーみたいなテクニックも試してみたけど、全然当たらないね。
 やっぱり追尾型のイル・グランツしか使えないや。
 

 めずらしく回避が決まった瞬間。
 敵の遠距離攻撃だとなんとか回避できる場合がありますが、近接戦は無理だなぁ……
 そのために、スマホ版のチュートリアルで、近接戦限定の場所がチュートリアルなのにも関わらずクリアできません(。-`ω´-)
 

 これ一人だと無理だなぁ……
 この場面、敵の砲撃が止まらなくて、柱の陰からしか攻撃できないよ。
 

 柱を壊したら、敵が動かなくなったので、ひたすらチャージテクニックでした。
 このパターンに持ち込めたら、ガス欠はほとんどなくなっているのよね。
 
 
 以上、狡猾なる黒翼の尖兵でした。
 
 
 
 
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