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Parfait au Chocolat 第二章『famille』

 
パルフェ ~ショコラ second brew~ Standard Edition
 
第百六十二話あらすじ
 
 ある日のファミーユ
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
  
 
軽く感想など
 
 今回の話は、おまけストーリー第二章です。
 この話も昔に一度はプレイしたと思うのですが、最後に出てきた絵に見覚えがある程度で、ほとんど覚えていませんでした。たぶん適当に見て、サラッと流しただけなのでしょうね。
 舞台は本編よりも少し前、本来のファミーユが健在だった時代ですね。
 この話で結城誠介が出てきて、結構ファミーユを気に入っているような描画が出てきます。これが元で、ブリックモール推進委員会だったかな? でファミーユの再建を推してきたのでしょう。この話でも第一候補とか言ってますし。
 そして仁が出てこない代わりに、前作主人公結城大介がプレイヤーキャラ(?)になっている感じかな。
 あとは里伽子が健在だった時の姿が見られるわけです。由飛の代わりに里伽子が居るというだけど、安心感が全然違うのが不思議だねぇ……いや、不思議じゃなくて当然かw
 それにしても、当然ながら由飛が居るのと里伽子が居るのとでは、店の雰囲気が全然違いますね。傍から見て楽しそうな店と感じるのは由飛の方、里伽子の店はお堅いイメージ?
 そしてこの話から伺えることは、やはり放火事件が無ければ、仁と里伽子はいつの間にかくっついていたんだろうなぁ――ってところですね。
 そしてそして、美緒さんは存在が消滅してしまいましたとさ、おしまい。
 あ、そういえば誠介から大介への呼び方で「ゴッドファーザー君」というのが出てくるので、ひょっとしたら大介に一番お似合いなのは美里なのかもしれない……ということで。
   
 それでは今回はこのぐらいで。
 
 
 
 
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©発行年-2020 らむのゲーム日記