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パルフェ 第百五十九話 夢に描いた日

 
パルフェ ~ショコラ second brew~ Standard Edition
 
第百五十九話あらすじ
 
 今は、はばかることなく……
 辛く、長く、厳しかった戦いの日々を、過去に押しやることができた幸せを、噛みしめよう。
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
  
 
軽く感想など
 
 今回の話で、里伽子編完了となります。そして、パルフェ本編全て完了です。
 そして個人的には、これがグランドフィナーレってところかな、と考えております。
 里伽子抄はしんどかっだけど、それだしんどかった分この話を改めてみると安らぐというか達成感とか、いろいろありますね。
 やっぱり個人的には、パルフェはこのエンド以外はありえてはならないと思っています。由飛が一番お気に入りだけど、あえてこのエンドしか認めません。
 しかし「何度も何度も希望と絶望を繰り返し」とい文からして、里伽子抄みたいな出来事をあと数回は繰り返していたというわけか、しんどいなーっ!
 あとはそうだな、最後の場面では「夢のその先。」が流れる印象が強くて、逆にリメイク版の「Famille」に違和感があったね。
 やっぱり「夢のその先。」は里伽子の第二のテーマだよ。他のヒロインの話で流れると、違和感感じるぐらいになっていたからね。
 それもあって、このStandard Edition番では「Famille」に助けられたな。他のヒロインの感動場面のBGMとしてすんなり受け入れられたからね。
 
 さて、今回の話は159話目です。
 Rippleが54話、ショコラが104話、FOLKLORE JAMが77話、ままらぶが70話と比較して、ストーリーのボリュームが1.5~3倍あるってことですね。
 最初にやったRippleなんて、一人当たり6話ぐらいで終わっていた感じがするけど、パルフェなどは一人当たり20話近くある計算になるのですよね。
 10月中旬にプレイ開始したものが、気がつけば年を明けて2月下旬に差し掛かっている感じ、この冬はパルフェで全部終わった感じだね。そして今、記事の投稿が終わりそうなのは、4月の下旬に差しかかろうとしているところです。
 次はこの青空に――とは行かずに、再びTES4オブリビオンを再開させようと考えています。そっちもTES6が出るまでにリプレイ終わらせたいからね。
 
   
 それでは今回はこのぐらいで。
 あ、おまけシナリオがあるので、まだパルフェは最終回じゃないぞよ、もうちっとだけ続くんじゃw
 
 
 
 
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