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パルフェ 第百五十四話 飛躍的な進歩 (里伽子抄)

 
パルフェ ~ショコラ second brew~ Standard Edition
 
第百五十四話あらすじ
 
 半月後、仁の進級試験の時期がやってきた。
 この二週間で、二人はだいぶん普通の会話を取り戻していたのである。
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
  
 
軽く感想など
 
 今回の話は、前回の続きで里伽子抄三日目です。といいながら、作中では数日後、前回の話から半月後になっていますけどね。
 前回の暗さから一転して――というのは大袈裟だけど――ある程度普通の生活になっています。
 仁の大学の定期試験について語られたりするけど、自分の時はどんなだったっけ……、本試験諦めて追試に賭けていたような……、大学行った意味あるのかなって感じだね。恐らく自分の勉学についての実力は、中卒程度だと思っています。高校と大学の勉強には、正直ついていけませんでした。
 まぁ今はもう人生終わって隠居生活の身ですから、もう過去の勉強などどうでもいいけどねw
 さて、今回の話で出てきた気になったものを検索。トルティーヤ、スペインオムレツか、卵料理だね。フリッタータ、ん、卵料理だね。聞いたこと無い料理だったけど、恐らく卵が絡んでいるのだろうという予測は当たったね。
 終始二人きりの話だったけど、いちゃいちゃ感をあまり感じなかったかな。まぁ長く一緒に暮らしていると、そんな感じになるのでしょう。
 そして次回はどうやらパーティ回になりそうだけど、またなんか嫌な予感がするのだよなぁ……
 帰宅時間を二十時に設定しているけど、絶対何かトラブルでも起きて帰れないとかそんな流れになると思う。
 里伽子の言うとおり、泊まっていくぐらいにしておいた方が無難だと思うのだが……
 やっぱ仁は、変なところで頑固だな。老後が怖いわw
  
 今回の話はフォセットからのものなので、異なる部分探しはありません。
 
   
 それでは今回はこのぐらいで。
  
 
 
 
 
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©発行年-2020 らむのゲーム日記