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パルフェ 第百六話 たとえ、はなれていても(前編)

 
パルフェ ~ショコラ second brew~ Standard Edition
 
第百六話あらすじ
 
 クリスマスイブの日、美緒はこの日に合わせて新しい珈琲豆を用意してきた。
 そして激務が終わった後、仁は美緒に対していままで抑えていた気持ちが止まらなくなるのであった。
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
  
 
軽く感想など
 
 今回の話で、いよいよクリスマスイブの話となります。共通パート終わりですね。
 この話はちょっと長かったので、前編後編に分けてのプレイとなりました。
 都の件に関しては、また里伽子に相談したらよいのでは? などと思ってたけど、とりあえず珈琲の新しい仕入先という点で手を借りたようですね。
 こんな感じにSAWAの利点を一つずつ代替品に置き換えていけば、都が何を言おうが知った事はないと強引に美緒を強奪できると思うのですけどね。
 それで新しい珈琲として、酸味とか苦味とか出てきますが、少し前にちょっと珈琲の勉強したおかげで話についていけるようになりましたとさ。これは勉強しながらプレイしなければいけないゲームだったのか……(。-`ω´-)
 ああそうそう、勉強と言えば、こんかいまたよく分からない単語が出てきたのだった。
 
 カップテイスターの資格:珈琲豆の品質を鑑定する為に味覚検査する人が取る資格
 
 ん、ワインにもソムリエだっけ、なんだかそんなのもあったな。それの珈琲版といったところかな?
 あまり自分は使わないような雑学が増えますなぁ……
 
  
 ちょっとした粗探しとして、「美緒さんと里伽子が車で運んできたもの」という文章が出てきます。
 ここでは新しい珈琲豆を運んできたということで、恐らく美緒の車で運んできたのだと思われます。作中何度か美緒は自分の車があることを語っていましたからね。
 これが後半部分でちょっとシナリオの粗探しになっちゃうのだよなぁw
 あとどうでもいいけど、イブの仕掛けを見てきたのに由飛はこの世界線ではピアノ引かないみたい。ま、どうでもいいけどねw
 とりあえず美緒とのキス、恵麻さんに見つからなくてよかったですね。というところで後編に続く、と。
  
 
 美緒編はStandard Edition版だけでオリジナル版には無いので、変更点探索の話は無しです。
 
 それでは今回はこのぐらいで。
  
 
 
 
 
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©発行年-2020 らむのゲーム日記