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パルフェ 第六十一話 仁が首?

 
パルフェ ~ショコラ second brew~ Standard Edition
 
第六十一話あらすじ
 
 バレンタイン後、仁と瑞奈はお互いそれぞれの理由で落ち込んでいた。
 しかし、里伽子の持ち出した新たな計画を聞いたとき、仁はファミーユの店長は俺しか居ないと立ち直るのであった。
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
  
 
軽く感想など
 
 今回の話は、バレンタインフェア後に仁と瑞奈がそれぞれの事情で落ち込んでいるところから始まります。
 ファミーユは盛り上がっている反面、キュリオはちょっと寂れ気味?
 瑞奈はバレンタインで負けたことや、チーフとしての重みに耐えかねている状態で、仁はバレンタイン計画を一人だけ外されたことでいじけている感じ。
 里伽子を店長にした方がいいのにとか考え始めるけど、まぁ、それもそれで有りだけどねw
 その里伽子が、仁の店長としてのやる気を復活させる話だけど、なんだかマインクラフトみたいだなと思ったりしました。
 いや、ゲームとしてのマインクラフトじゃなくて、作者が開発元をマイクロソフトに大金で売ったとかそんな話があった気がします。それみたいなものかなと。
 それに反発して、仁はやる気を取り戻すわけですが、ま~姉ちゃんや兄ちゃんの意思とかそういうのが一言も出てこなかったのがちょっと気になったかな。仁は「俺たちのファミーユ」とは言うけどね。
 里伽子もなんだか瑞奈の個別パートに入ってから目立ちすぎているのと加えてちょっと違和感を感じたので調べてみました。ファミーユを売れ、とか言うかな? とかね。
 そしたら追加シナリオは丸戸さんは関わってないらしいね。つまり瑞奈編は他の人が書いた話、なるほど、なんかちょっと雰囲気が違うなとは感じていたんですよ。
 それでもかすりさんはかすりさんのままだったので、誰でも書きやすい分かりやすいキャラなのでしょうねw
 けどやっぱり里伽子は丸戸さんが書かないと違和感がちょっと出てしまうわけか……
 それともうひとつの違和感、カトレア記念日を経由しているのに、玲愛の事を花鳥呼びしているのも、ライターが違うから気がつかなかったのでしょうね。
 残念ながら、明日になったらまた花鳥に戻ってしまったのが、この世界線ですw
 
 
 瑞奈編はStandard Edition版だけでオリジナル版には無いので、変更点探索の話は無しです。
 
 それでは今回はこのぐらいで。
  
 
 

 
 
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©発行年-2020 らむのゲーム日記