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百五十日目~百五十一日目 湿地の村開発記3 ~湿地に浮かぶ畑~

 
 百五十日目、2020年12月7日の記録です。
 少しずつ少しずつ、湿地の村の開発が進んでおります。
 

 湿地の真ん中に、畑が誕生しました。
 ん~、想定していたものよりちょっと大きめかな?
 これで畑の周りに小屋を4軒建てられるのだろうか?
 とりあえずは、農民の生活基盤だけは完成しました。ジョン・レノンとピート・ショットンが仲良く暮らしておりますw
 
 次は――、町の周りを囲む壁を作り始めようかな……
 現在ピースフルで様子見をしているけど、モンスターが出る状態でも成り立つ村にしなければならないからね。
 次回、村を囲う壁作成と、沼地を照らすシーピクルスを植える作業を進めていきますか。
 
 サンゴ礁に住むシーピクルスを沼地に……、ちょっと気の毒だなw
 
 
 
 次、巨大マツのタイガ村ですが――
 

 岩山が削られていったことで顔を出してきたぞ、不自然に浮かぶブロックがー
 なんか両手を左右に広げてダイビングしているようにも見える……
 それと、岩山を完全に撤去したら、どうやらダークオークの森が姿を現すようですね。
 遠くに森と赤い巨大キノコが見えているよ。
 
 

 そして、久々に村の中に新たな施設を作成開始です。
 けっこう行き当たりばったりに作成開始したので、上手くいくかどうかわかりません。
 この写真を見て、早速作り直そうと思う部分が出てきたりしていて困ったものです。
 
 

 ゾンビピグリントラップは、五層開通、七層まで仕上がりました。
 この辺りまでセットにして、巨大マツのタイガ村開発事業としておきましょう。
 
 
 最後、地底世界。
 

 数日置いて写真撮影してみたけど、やっぱり進捗がよくわからない。
 黒曜石がどんどん溜まるのだけが救いになっているなぁ……
 やっぱり木が植えられる場所に辿り着かないと、変化がよくわからないような気がするね。
 
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百五十一日目、2020年12月8日の記録です。
 
 まずはメインの湿地村開拓からです。
 

 予定通り、村を囲う壁を作り始めましたが、思ったよりも大きな物となりそうです。
 水の塔も壁の内側に入れようとしたら、村の通路から壁までこれだけ離れてしまいました。
 それに、その場所に山などがあったので、削る作業まで発生してしまうという……
 開拓に時間がかかりすぎてほとんど進まず、シーピクルスを植える作業はできませんでした。
 
 いろいろと作り直した方がよいような気がしてきた……(。-`ω´-)
 
 水の塔を壁の端扱いにして、塔の入り口から城壁みたいなものを伸ばした方が良いような気が……
 でもそれだと、湿地の村を田の字にする意味が無くなるなぁ……
 
 ただ、この湿地は結構広いので、村から壁まで距離があっても別にいいのよね。
 壁の外の湿地は埋め立てようと考えていますし。

 ちょっと次のプレイまでに、いろいろと今後の計画を考えておきます。
 
 
 
 次、巨大マツのタイガ村から。
 

 昨日作り始めた施設は、鶏小屋でした。
 自動で肉を集める方法があるようなので、それを作ってみようかなと考えました。
 ここから先は、ディスペンサーで集めた卵を飛ばして、そこから生まれた鶏を自動で処理して――
 
 割と行き当たりばったりに進めていますw
 
 

 ゾンビピグリントラップは、六層開通、八層まで仕上がりました。
 ん、この記録も単調になってきたな。
 次回以降は、時々進捗記録する方向で進めよう。
 
 

 村人と取引するついでに、毎回羊を増やしているのですが、村の近くの羊は減るばかり。
 いったいどこに行っているのか? と、高台から遠くを眺めてみたところ――遠くの山の上に行っちゃってました。
 羊とかの、移動AIはどのような仕組みになっているのでしょうか?
 なんでプレイヤーからどんどん離れるよう離れるよう移動してしまうのでしょうかねぇ?
 
 
 
 最後、地底世界。
 

 
 ここは アンブロシア ですじゃ
 
 
 
 
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