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百四十四日目~百四十五日目 湿地の村人が消えてしまう謎

 
 百四十四日目、2020年11月30日の記録です。
 
 湿地の村からいきましょう。
 

 通路が繋がりました。次回は、ここに井戸を作りましょう。
 あと小屋も二つ完成しました。高さ2マスの部屋が狭く感じたので、屋根をアレンジして部屋の天井を高くしておきました。
 

 そして、湿地の村人も誕生しました。
 とりあえず最初は農民からで、ということで、簡易的な畑も作っておきます。
 
 
 しかし……
 
 
 夜が明けると村人は、消えてしまいました……(。-`ω´-)
 
 実は2マスの高さの小屋でベッドの上にはまって窒息死したのかな? と思って、そこで屋根を作り変えたわけです。
 それで再びゾンビを治療して村人2号を誕生させたわけですが、これまた夜が明けると消滅してしまいました。
 遠くに離れていたわけでなく、村人がベッドに入っているのを確認して、夜通し道作りの作業をしてい、夜が明けたわけですが、村人が起きてこない。そして行方不明です。
 
 なんだろう?
 
 湿地の村人は、通常では現れないので自作するしかありません。
 しかし自作するという行為も実は無理やりで、日付が変わったタイミングでデスポーンしてしまうのだろうか?
 
 次回、井戸を作ると同時に、村人3号を誕生させて名札を付けてみましょうかね?
 今後も厳選された村人は、名前を付けていった方がよいのかも。
 というわけで、司書から名札を貰うのを日課に加えなければ……
 
 ちょっとモヤモヤが残る展開となりましたが、明日じゃ明日。
 
 
 
 次、ゾンビピグリントラップ。
 

 23×23の大きさが、最大で丁度良いらしいので、そのサイズで枠づくり完成しました。
 処理は地上でやりたいので、次は湧いたブタゾンビを地上へ運ぶ水路作成を先にやりましょう。
 ゲートの拡張は、それからでもよいでしょう。
 一応この作業は、最初に立てた目標に入っているので、完成はさせておきたいですね。
 
 
 
 次、地底世界。
 

 一気に8区画か10区画のどっちか拡張しました。
 奥の壁が見えなくなるぐらい遠くになった時、ライトをオンオフしてみたらどうなるのか?
 ――というちょっとした期待というか疑問もあります。
 レッドストーン回路はリピーターで距離を伸ばしていますが、それに限界があったりするのかな?
 
 
 
 最後、巨大マツのタイガ村の拡張。
 

 なんだか手前の岩山が削れていって、その奥にある別の岩山が姿を現しつつある?
 なんだか丸く突き出た、変わった形の岩山だな……
 
 
 とまぁ、プレイした順序とは逆の進捗記録となりました。 
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百四十五日目、2020年12月1日の記録です。
 
 この日はとにかく、湿地の村で村人が消える対策をいろいろと考えて実施するということが主な作業になっていました。
 前回は、二回ほど村人を誕生させたけど、二回ともいつの間にか消えてしまいました。
 じっと見ていたら何も起きず、目を離した隙にいつの間にか消えるのがたちが悪い。
 一日の間に消えるので、村人に二日目はありませんでした――
 

 そこでまずはデスポーンを疑い、名札を使って命名。
 ん? 名前は気にしないでよろし。別にジャン・レノンでも、ジョン・レノでもなんでも良いのだよ(。-`ω´-)
 
 ロックンローラー農民?
 
 ちがうな……
 
 愛と平和の農民なのさ(意味不明)
 
 
 ――消えました……(。-`ω´-)
 
 えーと、結論から言うと、名札を付けた状態でも消えました。
 ピースフルで検証しているので、ゾンビにやられたという理由もありません。
 マーク・チャップマンにやられたのかな? ――という冗談はやめとして、と。
 
 これだと湿地の村自体が、何らかのバグで成り立たないということになります。
 いろいろと原因を考えたけど、思いつくのは水の塔関係かなぁ?
 何らかの形で水の塔に近づいて、水流を登って行ったのか?
 
 そこで原因を追究するために、一旦クリエイティブモードにして、村人の卵を周囲にばらまきました。
 これで大量の村人が発生、消える原因を掴めるかもです。
 
 しばらくの間は、小屋と外をうろうろしている村人。時々水に入るけど、すぐに戻ってきます。
 
 
 しかしその時、私は見た!
 
 

 小屋の下です。
 水面ギリギリに床を作った小屋、その下に村人が潜り込んで、出てくることができずに窒息死したのを……
 

 はい、作り変えました。
 小屋を一段高くして、水面との間に隙間を作り、潜り込んでしまう場所を無くしてしまいました。
 

 そして改めて、村人を一人だけ作り直し。
 とりあえず検証したいので、ここは卵を使わせてもらいました。
 ゾンビを治療して、また消えられたのではいろいろと手間すぎますからね……
 
 
 さて、予定通り井戸の作成です。
 

 作成中、何度も村人が消えてないか確認です。
 どうやら地上から二段高い小屋も、家と認識して入ってくれるみたいですね。
 ベッドに入るのは確認できたけど、明け方見てみると居なくなっていたというのもあったので、夜明け前に小屋に入って監視――
 

 これ、美少女スキンとか使っていたら、うひょひょなことに――きしょっ!
 
 ま、とりあえず朝になっても消えませんでした。
 見ていたら消えないところが厄介。
 

 そして井戸も完成すると、夕方になると村人は集まってきます。
 集まって――? 一人だからやってきます、だな。
 
 その後、二昼夜ほど井戸場辺りを整地したりしながら監視していたのですが、村人は今のところ消えていません。
 ん~、原因は小屋の下に潜り込んでしまって溺死していた――ということでいいのかな?
 
 とりあえずピースフルで様子を見ながら湿地の村を開拓していきましょう。
 どうしても村人が消えるようなら、湿地の村は放棄、ということで。
 
 

 というわけで、井戸が完成しました。
 それと、もう一つの小屋も、水面から1ブロック高くなるよう建て直しておきましたとさ。
 
 
 さて、今回のプレイは湿地の村の検証がほとんどだったので、その他の進捗は駆け足で記録して終わりにします。
 

 ゾンビピグリントラップ、二つ目のゲートを作成しておりました。
 処理層の作成は、もうちょっと後で取り掛かります。
 今はまだ処理層を作るスペースが無いのです……
 
 

 地底世界、西側のブッシュ地帯を広げました。
 区画にして、6区画ぐらいかな。
 
 

 巨大マツのタイガ村の拡張は、こんなところ。
 
 以上!
 
 
 
 
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