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百二十七日目~百二十八日目 グローリーホールもどき、湿地の塔建設記

 
 百二十七日目、2020年11月9日の記録です。
 なんかタイトルで内容がバレたりしとりますが、「もどき」です。
 いまいちなものしか出来上がりませんでした……(。-`ω´-)
 

 まずは、巨大マツのタイガ村です。
 巨大マツをどんどん植えて、村を囲むようにしています。
 それと通常のタイガ村にあった砥石とそれを囲う屋根を作ったけど、まだベッドを作っていないので増えません。
 あとは村の右側は巨大マツを植えてそこで終わりにし、石レンガブロックで囲いを作り始めたけど、マツに隠れて見えないねー。
 
 
 そして、タイトルにもなったグローリーホールを見ていきましょう。
 

 ガラス張りの土台で、外側は緩やかに、内側に向けて急な傾斜にして、中央は底まで垂直落下となっています。
 ストッパー代わりにしている石を取り除いたら、ダム穴として有名なグローリーホールが出来上がるはずですが、はてさて?
 
 石を取り除いたら、中央に向かって水が流れ込みだして、うまくいったか――? と思ってモードを切り替えて上空から撮影――
 

 ――してみたけど、いまいち穴って感じがしない?
 もっと穴の広さを大きくすべきだったか? なんだかそんな気がします。
 

 真上から見下ろしてみたけど――
 光の仕様上そうなってしまうのかな。穴の中が昼間に見ると明るいよ。
 

 穴の傍に寄ってみました。
 う~ん、やっぱりいまいちだ……(。-`ω´-)
 
 というわけで、これは「グローリーホールもどき」と名付けられました。
 むしろ「渦」に近いものがあるのではないかな?
 
 
 渦――?
 
 
 (`・ω・´)☆ピコーン!
 
 
 次に作る予定が決まったぞ。
 渦なら渦でいい、この渦を起点に新しいものを作り始めてやる。
 
 そう決まった瞬間でした。
 人生、塞翁が馬。グローリーホールの失敗が渦となり、次の目的を生み出すとは思っても無かったよ。
 
 

 一応離れた場所からも確認。
 ん~、ガラスの土台がイカンのかな?
 海底まで明るくなってしまっているよ……

 
 そして、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 

 安山岩を積んで、天井のガラスを敷いて、壁に水を流しての繰り返し。
 壁的には、70%ぐらい終わった感じです。

 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百二十八日目、2020年11月10日の記録です。
 
 まずはグローリーホールもどきの進捗から。
 

 ――と言っても、ガラスの壁を低さの限界まで掘り進めただけです。
 悪魔の棲む家の井戸と同じようなことをやっとりますな……
 

 上から見下ろしても、昨日の段階と見た目はあまり変わらず。
 ん、完全に失敗作です。
 でも別にいいよ、渦として別のものに生まれ変わりましたから。
 
 さて、次回からは、渦の先の世界を再現していきますよ。「再現」という点がポイントです。
 元ネタ有りの渦の先の世界。どんな感じに出来上がるかなー。

 
 そして、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 

 予定より遅れ気味ですが、天井も同時進行で進んでおります。
 今週中には、外壁は終わるかな?
 
 
 あとは、巨大マツのタイガ村の拡張に向けて削っている部分で、記録として残しておくものです。
 

 この大きな山、削っちゃいますよ。
 この山が無くなったら、どんな光景が新たに広がるのでしょうか?
 
 
 
 
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