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百二十五日目~百二十六日目 海上建造物、悪魔の棲む家内装、湿地の塔建設記

 
 百二十五日目、2020年11月6日の記録です。
 
 まずは巨大マツのタイガ村の様子
 

 とりあえず「海上建造物」と称しておきましょうか。
 村に司書が誕生したので、その司書から受け取るガラスで作成を進めます。
 大雑把な設計図しかうまく書けなかったので、想定通りのものができるかどうかは不明ですw
 

 一応離れた場所からもしっかりと確認できるので、想定通りのものができたら存在感はあると思います。
 ただ、これが村の傍にある意味は、全くありません(。-`ω´-)
 
 
 次、悪魔の棲む家内装。
 

 羊毛やカーペットを使ったベッドを作ってみましたが、やっぱり屋敷の規模が大きすぎるね。
 あと、前回作った時は、内側からだと光源がむき出しだったので、今回は内装もしっかり作るということで、外と同じ感じにクォーツレンガで壁を作って内側にも窓ガラスをはめてみました。
 ただこの部屋、ベッドが窓際にあるとしかわからないのだよなぁ……
 それから、屋敷の反対側も同じ窓があったりするけど、そっちも対称に作るしかないかな?
 そうすると、屋根裏部屋にベッドが4つか……
 
 
 最後、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 

 安山岩を積んで、頂上でガラスの天井を作って、壁に水を流して――
 このように作業の手間が増えたので、進行速度は遅くなってしまいました。
 とりあえず壁を作ったところまでは水を流したので、後は外周を全部埋めるまで積んで流すだけです。
 この塔の内部の湿度はすごいことになりそうだけど、そこはまぁ、湿地の塔ということでイメージに合っているでしょう。

 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百二十六日目、2020年11月7日の記録です。
 
 どうも最近時間区切りがうまくいかないのよね。
 原因は巨大マツのタイガ村の拡張に時間がかかっているってことというのはわかっています。
 

 画面奥になるのでちょっとわかりにくいけど、階段状になっているのが拡張している部分です。
 そこが山に差し掛かったということで、2マス限定とはいえ結構削るのに時間がかかっています。
 あと数日もしたら、本格的に岩山も削る範囲に入ってきます。
 そろそろfillコマンドの出番を検討する時期ですかな……
 

 そして海上建造物(仮)の状況です。
 ガラスは全部司書からの交換品でまかなっております。
 司書を多く呼んで、エメラルドの供給方法も農民や農作物増量などで増やしておけば、ガラスはいくらでも在庫を作られるということがわかりました。
 なんだか村人が、素材供給元として有能なのにようやく気がついたというかなんというか。
 例えばレンガやクォーツブロックは、集めようと思ったらひたすら採掘、粘土などはあまり多く手に入らないものだと思うのです。
 でも石工を使えば、それらは無限に生産できるのよね。
 村人の活用は、前回のプレイではそこまで有効利用できることに気づいていませんでした。エメラルド集めてにやにやしているだけだったからなぁ……
 
 ところでだけど、この海上建造物(仮)が完成したら、その次に作る大掛かりな物まで思いついたので、もうすぐこの辺りでの作業がメインに組み込まれることになりますよ。

 
 次、悪魔の棲む家内装。
 
 ――の予定だったけど、唐突になりますがここで悪魔の棲む家での作業は完了ということにします。
 というのも、映画に出てきた部屋の間取りを再現するのが難しいと判断したからです――というより、間取りがやっぱりよくわからない。
 それに、部屋を区切らない方が広々としていて、この方が良いかなと思ったわけです。
 最後に反対側の屋根裏部屋にもベッドを同じように作って終わりにします。
 見た目は同じなので、記録は無しと。
 
 その代わりに、上記の海上建造物から連なる次の建造物に取り掛かかります。
 建造物と言うか、地底世界というか……、建造物もあるけどね。
 これにて、目標の一つ「悪魔の棲む家を完成させる」は達成と言うことにさせて頂きます。お疲れ様自分!
 
 
 最後、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 

 天井をガラス張りにして、水でコーティング始めました。
 ん、そのぐらい。
 安山岩の在庫も、二箱使い果たして最後の一箱に突入。
 在庫切れが先か、完成が先か……(。-`ω´-)
 
 
 
 
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