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百二十三日目~百二十四日目 続々々・巨大マツのタイガ村の拡張、悪魔の棲む家地下室建設、湿地の塔建設記

 
 百二十三日目、2020年11月4日の記録です
 またタイトルが続々パターンになっている。でも同じ作業を続けているのだから仕方がないな。
 どれかが完成するまではこのパターンが続きます。
 
 
 ではまずは巨大マツのタイガ村の様子から。
 

 大きな家が完成、村長、長老の家という位置づけだけど、結局はタコ部屋になると思うw
 地形にうまくはまり込んだ形で、背後の壁、手前の道、全てが偶然ぴったりとハマりました。
 ゴーレムの居るちょっとした空間は、巨大マツでも植えようかな。
 

 村の全景を撮ろうと思ったけど、やっぱり手前の巨大マツが邪魔だ。最後に植えたらよかったかな……
 写真右側の拡張は、そろそろストップさせてもいいかなと考えています。
 道に沿って巨大マツを並べ、その向こうをフェンスで囲って――いや、壁を作ろうかな?
 村の広さはそのぐらいで丁度良いでしょう。
 ただし写真奥へ向かっては、拡張を続けます。
 氷風呂の山を孤立させる形に持っていきたいからね。
 
 
 次、悪魔の棲む家――の井戸。
 

 井戸が全ての工程完了したので、順を追って記録。
 まずは、階段の底が抜けます。トラップドアでそこは再現。
 井戸の水面近くの光源取ったけど、普通に明るいな……
 もっと黒い水面を期待したけど、ここはイマイチな仕上げになってしまいました。
 

 でも水に飛び込むと、真っ暗になるのでまあいいか。
 底が青く光るのはなぜかなぁ……、光源無いのになぁ……
 そして底に扉があって、そこから井戸から出られるのは前回記事にした通り、今回はその先です。
 

 この辺りは元ネタとは違う作りにしていますが、まぁ地底から戻るための方法ということで。
 梯子が地上――じゃなくて地下室へ向かって伸びています。
 

 そして地下室へと通じています。
 この小部屋は一方通行の扉を作って、地下室から梯子を伝って地下に降りるルートを塞いでおこうかな。
 

 これが地下室の全景。
 この奥に何かがある! というわけで、井戸が奥にある一部だけレンガの色を変えています。
 映画ではこの壁を壊して奥の部屋を見つけ、そこに悪魔の姿がぼんやり浮かび上がる――と。
 
 以上を持って、井戸の作成は終わり。あとは内装です。
 なんだかここまでやれば十分って気がしまくりですが、今回こそは最後の最後まで仕上げてやろうじゃないですか。
 とりあえず映画を確認しながら、可能な限り間取りの再現だな……
 
 
 最後、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 

 まぁ見た目の雰囲気は全然変わらない進捗なわけで。
 ただ、湿地の塔に相応しい姿を次回試してみます。
 イメージがしっくりくるといいけど……

 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百二十四日目、2020年11月5日の記録です。
 
 今日もまずは巨大マツのタイガ村の様子からですよ。
 

 はい、なんでしょうねー?
 イルカを捕まえいるのでも、金魚すくいでもありませんよー。
 あまりにも変化の乏して巨大マツのタイガ村、もう一つ並行で建築してみることにしました。
 イメージ通りに仕上がるかどうかは、不明です。
 ひょっとしたら失敗作になるかもしれないけど、まあその時は灯台にでもするさw
 
  
 次、悪魔の棲む家。
 

 司書がガラスを交換してくれることを思い出したので、ガラス量産態勢に入りました。
 そこでまずは、窓ガラスをはめておこうかな作戦です。
 とまぁ、大した作業でなく、まあこんなところです。
 内装は――まあぼちぼち。
 
 
 最後、ウィッチトラップの塔(湿地の塔)建設。
 ちょっとこれに時間をかけて、悪魔の棲む家は窓ガラスだけとお茶を濁したかのような作業にとどまったというか。
 

 さて、変化がわかるかなぁ?
 塔を内部外部共に、水でコーティングしてやろう作戦です。
 これが湿地に相応しい、水の塔ってわけだけど、湿地の水が汚いなぁ……
 これを見て思った。次は水が青くきれいな場所で、ガラスで骨格を作った水の塔をどこかに作ろうと。
 そしてさらに、これの応用で、マグマの塔とか作れそうだね。
 とりあえず司書とガラスを交換しまくって、大量のガラスの在庫を作るところから始めよう。
 
 
 
 
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