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二十四日目~二十五日目 海底神殿地上待機場所作成に向けて

 
 二十四日目、2020年7月17日の記録です。
 
 湧き層の蓋が完成したということで、作業は次のフェーズに移ります。
 現在海底神殿跡の底から地上に戻る道は、外周に開けた壁から外に出て水面まで浮上する方法です。
 でもトラップが全部完成したら、その外周に辿りつけなくなるので、別の道を作っておく必要があります。
 

 そこで、処理場のある地下から地上へ向かう階段を作りましょう作戦開始です。
 残り半分のトラップが仕上がる前に、この階段を完成させておく必要があるわけですね。
 
 でも高さ20ぐらいまで階段で降りるのはめんどくさいので、水流エレベーターと水面ダイブの直行便も作っておきます。
 それがガラスじ仕切られた場所ですね。今はソウルサンドの上にコンブを乗せていますが、階段が完成したらコンブを取り除いて水流エレべーターになる予定です。
 右端の青氷から繋がっているのは、アイテムを地上に運搬するための仕組み、地上で欠片やクリスタルを受け取れるような仕組みも作ろうかなってね。
 

 ガラスで囲まれたエレベーターを囲むように、螺旋階段みたいな感じで作成中です。
 まだ途中なので、所々石が残っていますが、最終的にはプリズマリンレンガで統一されます。
 

 途中、ガーディアントラップの湧き層まで登ったので、壁をガラスに置き換えて中を覗けるようにしてみました。
 少し見ているだけで、ガーディアンがスポーンするのが確認できるぐらい頻繁にスポーンしていますね。
 

 海底まで到達したので記念撮影。
 土壁は海底神殿水抜きに使った壁です。
 
 その後も結構放置時間を挟みますが、他の作業を挟もうかなと考えながら、結局ネットサーフィンしながら放置ですw
 マジこの放置時間、何か有効に使えないものでしょうか?
 プリズマリンの欠片が溜まれば、レンガにして作業再開。クリスタルと焼き魚は捨てまくり。
 最終的にはチェストの仕分け機能とかにも挑戦してみたいですね。仕分けしてあふれたものは自動処分にしないとこれは大変だわー。
 

 そんな風に階段とエレベーターを作成しながら登っていくと、今度はガーディアントラップの蓋の上まで到達しました。
 ここは蓋の上に石を積んで高さを調整して、ちょっとしたものを建造する予定です。
 実質この階が入り口となるかな。
 最終的に、水抜き用の外周の壁はどうしようかな?
 

 そしてようやく地上となる壁の上から、建設中の階段やエレベーターが見え始めました。
 あともうちょいだなぁ、明日の作業で地上に到達できるかな?
 欠片を集めるために放置を挟んでのプレイなので、割とスローペースですが、それなりに少しずつ進んでいるでしょう。
 
 この記事を書いている間は絶好の放置時間なのですが、青氷の在庫も作っておきたいので、その時間は青氷に回しています。
 私は割と遅筆だったりするのですが、その弱点を利用することで、放置しての氷生成が捗りますw
 逆にこれが速筆だったら、放置時間が減って氷の獲得が少なくなっていたでしょう。
 10分で記事が仕上がると10分しか放置できないけど、1時間書くのに時間がかかると1時間放置できるからね。
 何々? 記事を10分で仕上げて50分プレイしたらいいだって?
 いやいや、放置しないと氷は生成しないのよ……
 
 

 今日のプレイはそんなところかな、というわけで進捗です。
 上空からの写真にも、建設中の階段とエレベーターが見えるようになりましたね。
 後は地味に少しずつ、右下の湧き層を拡張しています、というところです。
 湧き層が仕上がる前に、地上近くに新たな待機場所、アイテム収納場所を作っておきたいものです。
 
 
 おまけ
 

 氷集めの放置時間、ちょっと息抜きにプレイしようかなと思った時間を利用して、ちゃんとした階段を作成中です。
 こっちはのんびりペースで、気が向いたときに一列ずつ進めているって感じです。
 もっと低い場所でも凍るみたいなので、いずれは場所変え……めんどくさいからこのままでいいかw
 
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 二十五日目、2020年7月18日の記録です。
 

 地上への通路の前に、もう一つの建設中トラップ受け皿部分。
 処理場への溝の前には壁を作っています。これが無いと、ガーディアンがこっちがわに飛び乗ってきてえらいことになりますのでw
 でもまぁここから先は、特に有っても無くても問題ない部分。現在の半分トラップでも十分効率がでているからね。
 それでも作っちゃうのがなんともまぁ、です。
 
 

 さて、やっと地上まで階段が通じました。
 階段で上り下りは大変なので、中央のガラス部分のところにソウルサンドを使った水流エレベーターや、底に水を張った飛び降り場所などを設けております。
 
 ここまでできたら、次はアイテム格納場所の作成となります。
 これが完成すると、わざわざ地下まで降りなくてもアイテムの回収ができる、はず。
 

 アイテムを輸送するソウルサンドエレベーターから、水流を流してホッパーへと移動させます。
 なんだかいろいろ説があって、エレベーターの上に水流を流しても、アイテムが浮いてしまって流れないという意見を見た事があります。アイテムが飛び出さないように蓋もしてね。
 統合版とかJAVA版とかで仕様が違うみたいですが、JAVA版では写真のようにエレベーターの上に水源を作って水流を作れば、アイテムは横に移動します。
 
 さて、ここから先は初めて挑戦してみるアイテム仕分け機です。
 

 複数のサイトを参考にしながら仕組みを作成です。
 これまではあまり原理を考えてなかったけど、これもレッドストーンコンパレーターの仕組みをうまく利用したものだったんですね。
 まずはレッドストーントーチでホッパーの流れを止めておく。そうすることでどんどんホッパーにアイテムが溜まる。
 ホッパーに入るアイテムの量で信号が強まり、一定のアイテムがホッパーに入ると下にあるレッドストーントーチまで動力が伸びる。するとトーチが信号をキャッチして消える。
 するとせき止められていたホッパーが解放されて、チェストまでアイテムが流れていく。しかしそうすることでホッパーの中のアイテムが減り、コンパレーターから伸びる動力が弱まり、トーチまでの動力が無くなる。
 そしたらまたトーチが点灯して、ホッパーは動きを止めてアイテムが溜まる、と。
 そして元々ホッパーの中にあらかじめ流したいアイテムを入れておけば、仕分けになるわけで。
 
 こんな原理で間違ってないよね?
 何も考えずに調べたまんま作っていた時は不思議の連発だったけど、こうして原理を理解しながら作ると、なるほどーってなりますね。
 実際はコンパレーターから伸びる回路をもう一マス延ばせば壊れないそうなので、様子を見てから組みなおすとしましょうか。
 

 同じつくりの仕組みを三箇所用意して、それぞれプリズマリンの欠片とクリスタル、焼き魚が流れるように調整します。
 ぴったり並べて作ると、満タンになった時に壊れるらしいのですが、こうして1ブロック間を空けて作ればどうなのでしょうか?
 アイテムが詰まっても壊れない方法も編み出されているみたいなので、この方法でうまくいかなかったらそちらを試してみましょうか。
 

 というわけで、とりあえずチェスト4箱分は溜められる仕分け機完成です。
 これでいちいちクリスタルや焼き魚を捨てるといった作業から解放されるね。
 クリスタルとかが満タンになると思うので、しばらく様子を見て満タンで壊れるようなら別の方法を試しましょう。
 

 他のアイテムが流れてくることは無いと思いますが、予備の保管庫として制限無しに溜め込む場所も作成。
 マグマで焼いているので、フグとかが手に入る事は無いと思うけど念のためね。
 それと、仕分け機が満タンになっても、一旦はここに貯蔵されることとなっています。
 
 しかしここも満タンになると――
 

 さようなら、アイテムはお星様になりましたw
 
 こんな感じに、待機場所兼アイテム保存場所を作成しておりましたとさ。
 
 

 それでは最後に全体の進捗確認。
 新たに作った待機場所が存在感示していますねー。
 そしてトラップの残り部分も、湧き層の土台が半分弱進んだことになるかな。
 
 以上。
 
 
 
 
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