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三十九日目 ガラスの塔を作ろう ~その4~ 城壁外の堀作成 ~ 四十日目 アカシアの植林場

 
 三十九日目、2021年10月2日の記録です。
 
 野良仕事→取り引き→ガラス入手→ガラスの塔積み上げ
 
 基本的にこのルーチンの合間に、いろいろと他の作業を潜り込ませる日々です。
 一回の野良仕事で、二日分の取引ができ、それでガラスを一回分積み上げるだけの量を確保できるといった具合です。
 取引で手に入る副産物として経験値がありますが、それを利用して最強装備のスペアを作成し続けている状態です。
 たぶんネザー要塞攻略や、海底神殿攻略をすれば、何度か装備をロストすることもあるでしょう。
 
 
 さて、この日は昨日仕上げた城門にさらに手を加え、城壁外の堀を作成しておりました。
 

 犬砦と猫砦の間だけですが、3ブロックの幅出てきた堀を作成しておきました。
 まだ城壁が未完成なので、二つの砦をぐるっと回ってやれば、簡単に内部に侵入できますけどねw
 緑ガラスの窓は、もうちょっと大きくてもいいかなぁ?
 
 途中、略奪者の子分だけが城壁の外に湧きました。
 もしも略奪者の襲撃が城壁の外でしか発生しないのならば、防衛戦は楽かもしれません。
 ディスペンサーを使った矢のトラップなどを設置しても良いかも。
 
 
 そしてメイン作業のガラスの塔積み上げ。
 

 大体70%ほど仕上がったかな、壁を積む回数はあと15列となりました。
 やはり1日6列が目安のようです、あと3日で完成できるかな。
 
 そしてこの日、前回のシングルプレイ時に湿地の村で村人が消えてしまった原因が分かったような気がしました。
 というのも、行商人が出た時、ガラスの塔をコーティングしている水の壁に行商人が突っ込み、そのまま登って行ってしまったのです。
 後を追いかけると、その内溺死してしまいました。
 これは恐らく湿地の村人も、水の塔に触れてしまって溺死したのでしょう。
 
 この塔は、生物の側に置くのは危険です。
 ただ、内部は安全だと思うので、蜂は中に入ってもらいましょう。
 
 
 後は、炭焼き小屋の地下に潜って、少しだけスライムトラップの外観を整える作業をしたぐらいかな。
 こっちの作業もガラスが必要なので、作業は慌てなくて良いと考えています。
 トラップの湧き層周囲をガラスで囲って、内部を外から観察できるようにしておきたいと考えています。
 
 ――というも、時々エンダーマンが入り込んできて、湧き層にブロックを置いていくことが発生します。
 そんなときのメンテナンスのために、湧き層全体を見渡せる環境を作りたいのです。
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 四十日目、2021年10月3日の記録です。
 作業内容としては8:2ぐらいでガラスの塔積み上げ作業:その他の作業です。
 ガラスの塔も終わりが見えてきたので、マイクラ時間で毎日取引でガラスを入手してベースアップしているつもりです。
 

 そして進捗として、壁を積む回数はあと9列となりました。
 今日も6列仕上げ、あと2日で完成予定です。
 
 なんというか、前回のプレイが青氷クラフトでしたら、今のところのプレイはガラスクラフトだなぁ……
 
 
 あとはちょっとした作業のみ。
 まずはスライムトラップ外観の整えに向けた作業として、準備をしていました。
 まだ現地点では写真を残しても意味不明なので、写真は無しです。
 
 
 それと、アカシアの木もそのまま植えたのでは背の高い木が生えたりして伐採が大変になります。
 

 炭焼き小屋を木こりのもにさんの活動拠点にしてあげたいので、それを囲むように植林場作成です。
 後はシラカバの木とジャングルの木、前者は簡単だけど後者は植林場として成り立つのかな? って懸念もあります。
 ジャングルの木は苗のドロップ率が低いので、どこかで植林が止まってしまう可能性があるのですよね。
 一応行商人が苗を売っていたら優先的に買うようにしていますが、どうなるでしょうか。
 あ、それとダークオークの木があった。
 ダークオークの森には行ってないけど、苗を行商人から買っているので植林場は作れるはずです。
 
 
 そんなところかな。
 ガラスの塔が完成するまで他事があまりできないので、ちょっとした進捗記録だけが続くと思われます。
 
 
 
 
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