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三十五日目 ガラスの塔を作ろう ~その2~ ~ 三十六日目 炭焼き小屋

 
 三十五日目、2021年9月28日の記録です。
 
 今日も、基本的にはガラスの塔を積み上げる作業となります。
 積み上げついでに、待機場所の床を広げたり、天井を作成したりしていました。


 待機場所は、こんな感じにジャングルの木を植えて、ちょっとした飾りにしています。
 この木には意味があって、天井のフロアに登るための梯子代わりになっています。蔦を使って登り降りするのです。


 そして、天井部分はこんな感じです。
 こうすることによって、待機場所から天空トラップの湧き層を見えなくできるのです。


 さらに、普通の梯子も使って、湧き層のレッドストーン回路の場所へ行けたり、さらに頂上までも行けるようにしておきました。


 この経路を作っておかないと、塔の頂上を全て仕上げた後に、地上に戻る道が無くなりますからね。
 まぁ外部にコーティングした水を伝って安全に降りることはできますが。


 外観はこんな感じで、半分以上進んで折り返し地点突破です。
 この先は、ガラスの供給速度次第となりました。

 続いて、炭焼き小屋の作成計画が挙がってきました。
 というのも、最近木こりに目覚めたもにさんが、伐採した材木を保管する場所が無いと言い出したからです。
 それならば、大きな倉庫を兼ねた炭焼き小屋を作ろう作成となったのです。

 ならば、スライムトラップから送られてくるスライムボールの保管場所も兼ねてやれ、ということにしました。


 ん、これが格納場所です。
 内部構造は前回のシングルプレイの時と同じなので割愛と。
 簡単に述べると、ソウルサンドの泡エレベーターで地上まで持ち上げて、チェストの裏側に通っているホッパーを伝ってチェストに格納されるといった構造になっています。

 あとは、スライムトラップ湧き層から処理場所へスライムを流すための水路作成をして仕上げたところまでかな。

 こんなところまでが、今日のプレイとなりました。
 次回は、炭焼き小屋の仕上げと、そこから地下室などを作りつつ、スライムトラップまでの経路作成になると思われます。
 あと、猫の数が27匹になったことを記録しておきます。
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 三十六日目、2021年9月29日の記録です。
 
 まずは、完成した炭焼き小屋から。
 

 煙突が特徴の家っぽいですが、もにさんが夜遅くまで一人で頑張ってくれました。
 場所も丁度良くて、ガラスの塔の西入口から道を奇麗に伸ばせました。
 行商人用のラマだけがたたずんでいるのは気のせいです。
 行商人と取引が終わったら、回転を良くするために焼いて――(。-`ω´-)
 ラマだけは消えないように懐かせて、リードは頂く……
 たぶんやっている人いくらかは居ると思いますがw
 

 風通しをよくしているところに、作る人の性格が出ますね。
 私だったら密室にしてしまうところですw
 収納の数はそれほど多くないので、やはり地下室が必要かな。
 材木専門の収納にするとしても、原木、材木、階段などと種類は多いですからね。
 あと、スライムトラップへのアクセス経路も作らなければなりませんので。
 

 道を南へ進むと、城壁と犬砦にぶつかります。
 いい加減門作成にも取り掛かっておくべきかな。
 夜になると、まだ外部からゾンビなどがどんどん押し寄せてくる感じになっていますので……
 
 
 続いてガラスの塔です。
 らむたんタワーじゃなくてガラスの塔が定着していますが、理由があるようなないような……
 文字で書くとらむたんたわーは全然平気だけど、声に出して言うとらむたんタワーはちょっとアレ――かなw
 

 地上部分を、壁が仕上がったところまで水抜きして整地しています。
 塔の中心は、目立つように大きなジャングルの木を置くのがらむたん流です(名称今思いついた)
 

 上を見上げても、そろそろ天空トラップが仕掛けられているのに気がつかないぐらい天井が仕上がってきました。
 レンガとグロウストーンで作ってみましたが、まぁ無難なデザインでしょう――と思いたい(。-`ω´-)
 
 
 以上、こんなところです。
 次回も野良仕事→取引でガラス入手→ガラスの塔積み上げを軸にプレイしていきます。
 
 犬や猫の数は記録していないなぁ……
 書見台と本と羽根を使えばよいかな、とふと思いついた所です。
 
 
 では最後に一発ネタ、忍法顔写し!(=・ω・=)サッ
 
 
 
 
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©発行年-2021 らむのゲーム日記