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百九十日目 ~ 百九十三日目 第二の道の駅、湖上の拠点作成

 
 プレイ時間は最初の頃とあまり変わっていないのだけど、プレイ内容がいろいろな発見があった初期と違い、それなりに規模のある物を地道に作り続けるといった内容になっていので、初期のように毎日更新は難しくなっています。
 特に蟻地獄作成が、ものすごく単調で地味な作業で、時間だけはやたらとかかるといった内容なので、実際のプレイ時間に対して内容が無いよう……
 それに、ここ最近ダレてきたのか、筆の進みも遅いです。30分区切りを目安に執筆していますが、その30分が早い早い。2~3行しか書いていないのに30分経ってるとかザラ。
 オブリビオンとかの記事は、一本書くのに90~120分かかったりしています。スカイリムの時は、一本30分もかからなかったのになぁ……
 ちょっとプログを一旦休止した方がいいのかもしれません。いろいろと詰まっています。
 たぶん老いだろうなぁ……(。-`ω´-)
  
 そんなわけで、約一週間に一度の更新ぐらいになってしまいますなぁ……
 並行プレイのオブリビオンは、基本的に一日一イベントって感じなので、毎日更新できるのですけどね。
 
 それではここ最近のプレイについて、まとめて記録です。
 
 
 
 百九十日目、2019年9月2日の記録です。
 
 やったことは日課のみなので、後日まとめて進捗記録するので今日の記録は割愛(。-`ω´-)
 作業内容は、蟻地獄、らむたんタワー二号、レンガ拠点裏かくかく丘の三点のみ。
 
 
 
 百九十一日目、2019年9月3日の記録です。
 
 この日は、レンガ拠点と城との間に、二つ目の道の駅を作り始めました。
 道の駅は二つで、ジャングル前と城を繋ぐことができるようです。
 

 作る場所は、この湖の上です。
 しかしこのままだと湖の形が悪いし、真ん中の島も邪魔。
 というわけで、形を整える作業が入ります。
 

 形を整えた後、石レンガでざっくりと下書きです。
 道からそのまま階段を上り、湖上の拠点を横断して先に進む。こんなイメージでしょうか。
 

 高さはこのぐらい。
 もう少し高くてもよかったかな?
 
 とまぁこの日は、拠点の下書き中で終わりましたとさ。
 
 
 
 百九十二日目、2019年9月4日の記録です。
 
 この日も主に二つ目の道の駅作成がメインになっていたかな。
 

 ひとまずは、湖をまたぐように道が完成したので、あとは上物を作るだけになりました。
 上物は藤さんにお任せして、自分は蟻地獄作成へと戻っていきました。
 丁度馬小屋になる場所を藤さんが作成中ですね。
 

 この日の進捗はこんな感じです。
 ガレージみたいなところは寝室にするそうです。
 
 とりあえず今日はこんなところまで。
 
 
 
 百九十三日目、2019年9月6日の記録です。
 
 一日休みを入れてのプレイです。
 冒頭で書いたように、文章を書くのが詰まり気味。上記の二行(百九十三日目、2019年9月6日の記録です。一日休みを入れてのプレイです。)を打ち込むに10分近くかかっています、これはちと重症のスランプだな。
 
 この日、湖上の道の駅が完成しました。
 ――って一日で完成かよ、藤さんは仕事が速すぎるw
 私など、4月下旬に作成開始した城ですが、全体はまだ完成しておりませんよ!
 藤さんは「一気に完成させないと心残りになる」みたいなことを言っていたと思うので、私とプレイスタイルが全然違うのでしょうね。
 私は全工程を10とすると、その分の1を日課にして十日で完成させる。そんなプレイになっとります。
 
 
 さて、道の駅、まずは南側から見てみましょう。
 

 藤さんの建築センスも向上しましたなぁ。
 一番最初の拠点は、思いっきり豆腐建築だったからねw
 向かって左が倉庫、右がコテージになっているそうです。
 

 しかしこのコテージ、周囲をダークオーク、内部をジャングルの木材で作っていたので、道場に見えたりしましたw
 テレビで柔道の試合を見たばかりなので、どうもそれに見えてしまうのだよなぁ……
「道場に見える」と言ったら、藤さんは床を作り直し始めたりしました。道場でもよかったけどねw
 
(二行目打ち終わってから、ここまで文章打ち込み15分経過)
 
 
 次に西側からの景観です。
 

 向かって左側が、先ほどの道場。右側が馬小屋です。
 手前の階段状になっているのが、城とジャングル前を繋ぐ道になっていて、湖上の道の駅を縦断していく形になっとります。
 写真手前側がレンガ拠点方面、奥に進むと城があります。
 

 馬小屋なのに、現在何故かブタが一匹w
 いや、これは馬なのだ! 豚と言う者には目に物を見せてやる! 処刑だ!
 これが馬豚(豚を指して馬となす)という言葉の語源となったのである……(。-`ω´-)
 
 
 
 次に北側からの景観。
 

 向かって左が馬小屋、右が寝室となっています。
 写真手前側に、ジャングルが広がっている感じです。
 

 寝室の中からの景色はこんな感じ。
 外の景色がよく見えるように、これが藤さんの建築方法でのこだわりだそうで、ガチガチに閉じこもっている城と比べて開放感が全然違いますねぇ
 まぁ私は元々「地底人」ですし。一番最初にPS4でプレイした時は、山をくりぬいて洞穴の中に住んでいたからねw
 しかしマイクラの世界だから「見晴らしがよい」で済みますが、現実世界の都会でこの寝室だと、外から丸見えでプライバシーがありません!
 
(ここまで15分経過。百九十三日目の記事を書き始めて、ここまで40分経過)
 
 
 最後に東側からの景観です。
 

 向かって左が寝室、右側が倉庫です。
 倉庫周囲は、外回りを歩けるようになっているのだな。
 
 後はテレポーターを設置して、他の拠点からワープできるようにしたら完成ですね。
 城の倉庫いっぱいになった素材は、他の拠点に保管し続けています。
 やはり砂岩の在庫が過剰に……
 
 
 
 では最後に、日課の進捗記録で今回の記事を終わります。
 

 砂漠のらむたんタワー第二号、四重螺旋です。
 周囲の景色も確認できるかな、と思っていたけど、徐々に見えづらくなってきたな……
 でも写真左下に、砂漠の村(リベンジ村)が見え始めているね。
 

 何階だろ? もうわかんない。25階ぐらいかな?
 ただし現在高さは195というのはわかっています。
 
 

 そして、レンガ拠点裏のかくかく丘、谷を埋めていく作業です。
 だいぶん谷が少なくなったかな。
 右の山と繋がったら、ここの作業は一旦終了かな。
 
 
 蟻地獄の進捗は、前回とあまり変わっていないので割愛。
 掘る範囲と深さがかなり大きくなって、なかなか進まない地道な作業となっているのよね……
 一番底の高さが6まで下がったとだけ記録しておこうか。
 ただし、エンダーマンを何とかして欲しいかなと思ってる。
 あいつが砂を持っていくので、蟻地獄が所々歯抜けになってしまうのよ……
 
 以上、15分経過で終わり!
 百九十三日目の記事を書き上げるのに、55分かかりました!
 遅筆なのは諦めて、のんびり書こうぜ!
 時間だけはたっぷりとあるんだ!
 
 
 
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