home > 投稿 > > 百七十七日目 四重螺旋構造 ~ 百七十八日目 夏の風物詩

百七十七日目 四重螺旋構造 ~ 百七十八日目 夏の風物詩

 
 百七十七日目、2019年8月16日の記録です。
 何日目のプレイとタイトルを打って連番にしとりますが、最近はただの連番であって実際のプレイ日数とはずれております。
 例えば藤さんの都合でマイクラのプレイはお休みということになっても、日課としてタワーを一階だけ積んでたり、一日一個はTNTを作るという名目で砂地を削って整地とかやってます。
 

 だから、砂漠の城に建設するらむたんタワー二号(全体では四号目)は、すでに三階まで積みあがったりしております。
 

 内部は同じだとつまらないので、今回は螺旋状の線路で上まで登っていきましょう。
 以前藤さんが二重螺旋のさざえ堂をモチーフとした塔を作りましたが、これはそれを応用してさらに上を行く四重螺旋構造ですw
 おそらくある程度の高さまで積むと、やってられなくなってクリエイティブモードで仕上げてしまうだろうなぁ……
 それでも外側の滑らかな砂岩だけはサバイバルモードで積んで、砂岩の消費はしますけどね。
 サバイバルモードで飛行できたらいいのにな……
 

 上空から見下ろした写真がこんな感じ。
 四重螺旋の構造が分かりやすいと思います。
 
 水辺の整地はそれほど進捗が無いので割愛。
 
 

 それと、城の西門外に、馬小屋を藤さんが作ってくれたかな。
 

 ここは現在作っている道の最終地点となります。
 レンガ拠点側と城側、両方から少しずつ道を敷くのを進めております。
 

 そのレンガ拠点側の傍にある絶壁、また一列分なだらかにしておきました。
 下から徐々に赤い花が上ってきております。
 この坂も最終的に真っ赤になるんだよなぁ……
 

 ほいでもって、レンガ拠点からさらに東へ向かって道を進めているのが現状ですね。
 
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百七十八日目、2019年8月17日の記録です。
 
 この日は結構時間を取って、作業に時間がかかるものを仕上げておりました。
 

 城壁東門です。
 東側は完全に砂漠なので、門の外はずーっと砂地が続いております。
 

 ――と思ったらそうでもないw
 ナイル川みたいなのを挟んで、対岸はサバンナになっておりました。
 次はこの川を拡張して、城壁の外に自然の堀を作る感じかな。
 

 さりげなく塔が四階建てになっているので、内部を公開。
 塔を外から見た場合、前回の塔と全く同じなので、今回は内側の四重螺旋をメインで記録していこうかな。
 鉄はいくらでも取れるので線路は問題ない、パワードレールは無限増殖機能から確保です。
 でもそろそろクリエイティブモードでやらないと、作業に時間がかかりまくるようになってきたなぁ……
 
 

 レンガ拠点傍の絶壁、一列増やして六段まで進みました。
 これも山を爆破した時みたいに、進捗動画にしてみたら分かりやすいかも。
 
 
 
 一方藤さんは、1.13の時に作っていた無職村を再利用して村を復活させておりました。
 

 1.14になって、意図的に無職を作れるので意味のなくなった無職村。
 1.13の時は、無職を隔離する村にしていたのだけどね、仕様が変わって放置していました。
 ちなみにこの村に居た元無職も、何故か全員海へ出て行ってしまいました。
 藤さんが「池を作ったら村人が入って出られなくなる」と言っていたので、村人の行動パターンに水辺に飛び込むというのがあるのだろうか?
 もう港町は作られないのかなぁ……
 
 
 
 さて、メインイベントは日課を全て終わらせてから、いつもはやらない火遊びをしていたことから始まります。
 

 とまぁ、花火を打ち上げてみました。
 色の組み合わせ、大きさ、形などいろいろなパターンが作成できるので、手持ちの染料をいろいろ混ぜて作っては飛ばして遊んでおりました。
 おかげで道のことをすっかり忘れていて、そちらの進捗が全くありません。
 
 それでは最後に、大量の花火を連発で打ち上げたのを、動画として残してみたので、それを公開して今回の記事は終わりにしようかな。
 

 
 以上、それではまた次回に!
 
 
 
Sponsored Links



 
 
 前の話へ目次に戻る次の話へ

return to page top

©発行年-2019 らむのゲーム日記