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百五十一日目 海底神殿水抜き作業

 
 百五十一日目、2019年6月21日の記録です。
 この日は、昼間からずっと海底神殿の水抜き作業をやっていました。
 

 それじゃ行くでーって感じですね。
 前回海底神殿に来たときは、お宝だけかっぱらって終わりにしました。
 今回は数日かけて、正規版のガーディアントラップを作っていきたいかな?
 
 

 まずは四隅の決定です。
 海底神殿の端から6マスほど離せばよいらしいので、暗視のポーションを飲んで四隅の決定です。
 その間の砂の壁作りは藤さんにお任せです。
 あ、ちなみにこの作業は、クリエイティブモードでやろうといった話になっていたので、作業素材は無限ですw
 

 しかしこの海底神殿、周囲にコンブやわかめが生えすぎ。
 海底にコンブなどがあると、上から砂を落としても積み上がらず崩れてしまうので、先に海底のお掃除が必要です。
 四隅から先に底だけ砂を並べていくという作業を入れて、ひとまずは外周を完成させようとします。
 

 藤さんが外周を作っている間、私は角から水抜き開始です。
 5×5で区画分けしてやると水抜きがやりやすいというらしいので、その区画を作ります。
 

 最初は外周の砂以外は極力サバイバルでやろうかなと思って、スポンジを焼きながらこうして水抜きをしていました。
 

 意味はわかると思うけど、不思議な光景だ(。-`ω´-)
 いつも思うけど、焼かずに絞れよw
 それとも蒸発させないと、一面水浸しになるぐらい吸っているのですか?
 

 というわけで水抜き完了(一区画だけ)
 深い……(。-`ω´-)
 しかしこの作業、非常にメンドクサイなー。
 

ふじ:ポンジ先輩、がんばれー!
らむ:ぽんじー(。-`ω´-)
ふじ:ちなみに、よゐこの場合、ポンジ先輩は破壊神がやってたよw
らむ:よし、代わるか?
ふじ:うんにゃ、ポンジ先輩にまかせるよw
 
 
 どうやら私はポンジ先輩と命名された模様。 
 ラムポンジーっ!
 
 しかし、プレイ開始から二時間半経過した地点で、5×5で区画分けた一列も水抜きが終わっていませんでした……
 
 
ふじ:スポンジ、無限に使えるじゃん
らむ:砂以外はなるべくサバイバルでやろうかなと
ふじ:んなこといってたら終わらんてー>< 水抜き作業は、材料はクリエイティブでいこうでー
らむ:そうしますか(。-`ω´-)
ふじ:ドラクエの作戦「がんがんいこうぜ(?)」でいいんでない
らむ:いろいろやろうぜ(`・ω・´)
 
 
 というわけで、水抜きもクリエイティブモードでやることになりました。
 かまどが不要になったねー。
 こうなると、あとはどんどん作業を進めるだけ。
 スポンジはクリエイティブモードだと、設置して吸って、破壊して、それでもまだ手元に残るから設置して吸ってを繰り返し。
 コンブだけは回収して、城に持ち帰って焼くという謎の行為を挟みながら作業続行です。
 
 ………
 ……
 …
 
 晩飯などで休憩する直前まで、砂の区画分けと水抜きをやり続けておりました。
 

 だいたい(クリエイティブモードで)4時間半ほどプレイしてこのぐらいの進捗。
 これをサバイバルモードでやっていたら、進捗は30%ぐらいになっていたかなぁ……
 
 
ふじ:すげー、海底神殿がうきあがってきてるねぇ
らむ:少しずつ砂を取り除いているからね
ふじ:爆破しなければきれいな形で・・・><
ふじ:このモード、おもしろいねw
らむ:作るために特化したモードだからね。あと偵察目的なら、昨日の地下を写したスペクテイターモードがあるよ
 
 
 夜の部は、ちとこの日映画が見たかったので途中21時で私は切り上げました。
 だから藤さんだけが作業した分しか写真はありません。
 

 今日一日で水抜きできた部分、全体の半分ぐらいかなぁ?
 手前は明らかに深さが違うから、海溝になっていますね。
 

 真上からみたらこんな感じ。
 砂を取り除いていないだけで、水抜きできた範囲は全体の80%ぐらいですね。
 こうして見ると、海底神殿は結構大きいなぁ……
 水抜きが終われば神殿を取り壊して、さらに下へ掘ってトラップ作成となります。
 
 作業はまだまだ終わらないですね。
 
 
 
おまけ
 
 かまどの燃料効率を考えて改良してみました。

 隣の燃料を入れるところに、さらにかまどを設置しました。
 上側のかまどは、一次燃料の溶岩で、二次燃料の木炭を作るところ。
 下側のかまどは、二次燃料の木炭で、焼きたいものを焼くところ。
 
 溶岩は一杯で100個のアイテムを焼けます。木炭一個で8個のアイテムを焼けます。
 しかし溶岩と違って木炭は64個スタックできるので、一度に512個のアイテムを焼けます。
 原木は日課というか、育ち次第シラカバを伐採する作業を合間に挟んでいるので、尽きることはあまりない……というか、在庫になっていました。
 
 これで、元々溶岩一杯で100個焼いていた所を、まずは木炭100個を作ります。
 それからそれを燃料にして800個の目的のものを焼く。
 ん、溶岩が節約できるね。でも木材確保は習慣にしなくちゃ。
 
 
 
 
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