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第四十九回 第8話 アイ・ラブ・浩二(後編) ~その2~

 
ままらぶ
 
第四十九回あらすじ
・小雪が喜多見温泉へ行った事が分かる
・涼子に振られる
・小雪を探しに、喜多見の旅館へ行く
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 喜多見温泉。
 調べてみたら東京の温泉が出てくるけど、ということはこれはこの近辺の物語かな?
 でも作中では「海が見える」とか言っているけど、実在する喜多見は結構内陸地になっているので、名前が同じなだけで別にモチーフにしたわけではなさそうですね。
 
 そして涼子はボールのこと気がついたみたいだな。
 まぁ浩二も小雪が本気で、と思っていたわけじゃないから、ここでようやくって感じかな。
 娘の方がよその子よりも大事、母親としては至極真っ当な感性ですな。
 どうする浩二?
 ここからどっちに転がるのも難しいと思うぞ……
 やっぱしクリス辺りの話が平和だったなぁ、なんてねw
 
 しかしやっぱりこの作品、ショコラの展開を思い出してしまうことが多いなぁ。
 涼子が「だからわたし、いちぬけた」って、ショコラで翠が「あ~終わった終わった。予定よりちと早かったけど――」の件を思い出したりしていたのですけどね。
 
 そして浩二は、小雪を追って喜多見温泉の旅館へ到着。
 どこに小雪がいるのかまだわかっていないけど、露天風呂で鉢合わせするような感じで今回の話は終わりです。
 さてここからどう話を持っていくのでしょうかね。
 
 
 
 
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