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第二十四回 かおり編最終話 大騒動の小さな家 ~その3~

 
ままらぶ
 
第二十四回あらすじ
・かおりの部屋に戻ってくる浩二
・四年後に時が流れていて、その間ずっとかおりの部屋で暮らしてたというエピローグ
・実家に戻ってプロポーズ?
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 今回の話で、かおり編終了となります。
 なんだかあっさりとした終わりかただね。
 
 それにしても、かおり編をプレイしてきて一番印象に残っているのが「涼子さんごめん」だから困る。
 涼子さんに対する罪悪感? なんかそれがかおり編の感想でした。
 これはマジであれか? パルフェの原型になっているのか?
 あれも最終的に里伽子編しか認められない、それ以外のストーリーは里伽子に対する罪悪感? みたいなものが強く残る結果になっていた記憶がある。
 ということは、この後クリスティーナ、瑠璃、小雪と続けていくけど、それぞれも同じような感想を抱くのだろうか?
 それとも、かおり編だけそういった面を強調しているストーリーだっただけなのだろうか?
 
 ただパルフェと違うのは、あっちは里伽子編を見終わるまで他のヒロインのストーリーを見ていてもそんな感情を抱くことはなかったのだけど、このままらぶでは涼子のストーリーを見る前からすでにそんな気持ちにさせられてしまうところでしょうか……
 所々で涼子が悩むようなシーンを挟むのがねぇ……
 世の中にはNTRというジャンルがあって、そういうシチュエーションに興奮する層があるそうですが、これって逆NTR(?)の作品?
 主人公とヒロイン(涼子)は相思相愛だけど、ほかの女(かおり)に寝取られたという、涼子の立場から見るとNTR作品になるけど、主人公から見ると乗りかえただけとかw
 
 まあいいや、次はクリスティーナ編を見ていきます。
 かおりと違って、クリスにはフィアンセという大義名分がある。
 そして浩二に危険が及ぶと、クリスは守っているつもりだけど結果的にクリスが危害を加えるといった困った特性があります。
 まぁ涼子に次いで好みのヒロインなので、おっぱいを楽しみましょうw
 
 
 
 
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