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第十四回 第4話 こちらオータムーン出版社 ~その1~

 
ままらぶ
 
第十四回あらすじ
・かおりのアシスタントをやらされる浩二
・涼子達は、かおりから浩二を解き放つために説得を試みるが失敗
・かおりの手伝いでエロゲーのシナリオを作らされそうになる
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 今回から第4話に突入です。
 タイトルは『こちらオータムーン出版社』、全般にわたってかおりの手伝いという話になっているので、どうやらこの話はかおりがメインヒロインってところですかな。
 前回の話で瑠璃の呪縛から逃れるために、かおりの力を借りて瑠璃に反撃しました。その時に、アシスタントになるって話が出ていたので、それがそのまま続いているということでしょう。
 でもなんか、主人が瑠璃からかおりに代わっただけで、奴隷と言う立場は変わっていないような……
 ところで、ライターが途中で逃げたエロゲーのサルベージって、ショコラ ~maid cafe "curio"~のことじゃないのかな?
 どこかでそういった話を聞いたような気がするのですが、シナリオライターの実体験を元にストーリーが作られているのでしょうか?
 瑠璃の言う「エロメディアの書き手は締め切りを破るのが前例」とか、これも実体験?
 ヒロインごとにライターが代わるのを浩二は危惧しているが、共通パートは意見をすり合わせる必要があるけど、個別パート以降は別に問題ないと思うのは素人考えかな。
 個別に入れば世界線がまったく別物になるので、整合性とか無いようなものだしなぁ。例えばパルフェなんて、格ヒロインのストーリーごとに仁の性格が違いすぎるし……
 
 しかし浩二は、かおりの持ってきたエロゲーの設定が、今自分の置かれた環境とほぼ同じだということに気がつかないのだろうか……? 
 
 以上。
 
 
 
 
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