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第十回 第3話 Dear my sister ~その1~

 
ままらぶ
 
第十回あらすじ
・瑠璃がお兄ちゃんと呼ぶ浩二を追いかけてきた
・浩二以外は瑠璃の嘘に騙されている
・そして浩二は早速瑠璃に奴隷扱いされてこき使われる
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 こいつ嫌いw
 まぁでも傍から見ている分には笑える話ですね。
 以前にも語りましたが、この物語は何故か没入感があまり無くて主人公の浩二に感情移入しにくく、第三者の視点で眺めている感じがしていたので、瑠璃にしてやられる浩二をなんだかテレビでも見ているように楽しんでいる自分がいます。
 でも実際にはこんな関係嫌だw
 
 でもなんだろ、瑠璃みたいなタイプは初めて見るような気がしますね。
 イメージが近いヒロインってこれまでに見てきた他の作品に居たかな?
 Rippleの朝奈夕奈がちょっと近いかな、策略を用いて主人公をハメる所とかがそれっぽいかな?
 さしずめショコラのすずの皮を被った朝奈夕奈ってところですかな。
 
 物語も第3話に突入、Dear my sisterというタイトルからして、今回は瑠璃がメインヒロインってところか。
 苦笑いと歯軋りの連発となる物語になるんでしょうねw
 でも瑠璃のタイプは嫌いだけど不思議と嫌悪感は無い、なんだろうこれは。
 嫌いなタイプのヒロインを使っても物語を面白く見せることができる、そこはシナリオライターの腕がすごいってことかな。
 
 ひとまずこれで、パッケージの裏で紹介されているヒロインは全員登場したことになりますな。
 それでプレイ順は決まったかな。
 涼子と小雪を後半に持って行って、後は登場順に個別を見ていくのがいいかな、好みのバランスも取れますし。
 というわけでこの地点で、かおり→クリス→瑠璃→小雪→涼子、この順番で見ていくことに決めました。
 五人だから、Rippleの時みたいに後半ダレることもなく、一番お気に入りの涼子をラストに持っていくことでモチベーション保てるでしょう。
 最初は勢いがあるので、ダラダラとかおりの話を済ませる。かおりと瑠璃は続けるとモチベーション下がる可能性があるので、間にクリスを挟むことで維持する。
 小雪は可も無く不可も無くという無難なヒロインなので、どこでもいいので瑠璃の次に入れる。
 うん、これでいいな。
 
 以上。
 
 
 
 
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