home > 投稿 > > マビノギプレイ全盛期 Luxlunaeギルド 2010年8月24日~2010年12月末日

マビノギプレイ全盛期 Luxlunaeギルド 2010年8月24日~2010年12月末日

 
 さて、ここではマビノギをプレイしていて到達した地点の話をメインでやっていきます。
 ASSAMギルドが解体された後(解体したのは私自身w)、いつもよく遊んでいたルゥと二人で、Luxlunaeというギルドを作りました。
 スクショを見返してみても、それ以降はルゥ以外と遊んでいる物は残っていません。

 影ミッションやって、雑談して、そんな毎日だったと思います。
 
 
 イベントと言えば、自分の庭みたいなものを作ることができるようになりました。

 畑を作ったり、薬草を植えたり、池で釣りができたり、そんな感じでした。
 
 

 ○×クイズのイベント。
 明らかに間違っていても、少数の正解に行くのを遠慮して、みんなと一緒に間違えていたりしましたw
 数人だけ残った後に、簡単な問題を間違えたら恥ずかしいからねぇ。
 とりあえず、正解不正解関係無しに、人数の多い方へと移動していましたなぁ。
 
 

 目的というか、大当たりはなになのかはさっぱり覚えていないけど、何度か釣りイベントもありました。
 釣りスキルは放置プレイが可能なので、雑談しながらとか、他の動画を見ながらとかやっていましたね。
 
 

 交易も始まりました。
 
 
 ここまで記事を書いていて思ったのだけど、キャラの育成等では全盛期ということになっているけど、内容的には書いていてそれほど楽しいとは思えない。
 序盤の話の方が、書いていて、また、思い出していて楽しかった。(まぁこの時期、ゲーム外で辛かったというのがあるんだけどね)
 やっぱり私にとっては、ゲームを始めてから育つまでの過程が楽しいのであって、ある一定まで育ちきると、後は「作業」と化すようですね。
(この辺りの感想は、次にプレイした四神演武regulusにも引き継がれていく……)
 
 エンディングがあるゲームの方が良い、と考えるのは、ネトゲでいろいろなプレイをしてきた今だから、でしょうか?
 
 

 PVPで遊んだ時のスクショ。
 低ライフでやっていた時は、PVPで楽しむことはできなかったけど、育ってきてライフも増えてくると、遊びの幅が広がりました。
 敵とのバトルでは低ライフも選択としてありますがねPVPでは全然使えませんからねぇ。
 
 

 何かのイベントですか?
 雪だるま……、ダメだね全然覚えてない!
 
 

 イベントバトル、画面が上下逆さまになっています。
 幻術だったかな? しかし、逆さまになっているだけで、気にしなければ通常バトルと何の変わりもありませんw
 
 
 以上が、スクショで残っている主なイベント。
 意外とイベントのスクショが残っていなかったなぁ。
 残りは、転生までにレベルを150まで上げている記録や、鍛冶、裁縫等をマスターした記念の一枚とかばかり。
 ええ、全てマスターしましたよ、当時、2011年頃に実装されていた全ての生活スキルをw
 全盛期の主な内容は、累積レベル上げと生活スキルマスターへの道のり、ですね。

 代表して鍛冶マスター記念のスクショ(縮小されて文字がつぶれていて見えにくいけど……)
 
 当時は、育成記念を残すことが楽しかったけど、こうして数年後に見返してみると、育成記録というものはあまり思い出になりませんね。
 もっとイベントを楽しんで、その様子をもっと記念に残していたらよかったと反省しました。
 今の気持ちでマビノギプレイ開始地点に戻れたら、もっと違った展開を歩めたかもしれません。
 やはりA氏をマビノギに誘ったのが、「人生レベル」での大失敗だったな…… 
 
 
 さて、マビノギの楽しかった思い出は、2010年の年末でおしまいです。
 本当はこれ以降の、衰退期から末期にかけての思い出話もしようと思ったけど、どう考えても楽しい内容じゃないのでそこには触れないことにします。
 

▼ 衰退期から末期にかけての概要を知りたい人はクリック

 
 
 
 それでは最後まで思い出話に付き合ってくれた方に、おまけの一曲。
 マビノギメインテーマ(?)のHoldMyHandをDrum Coverしてみました。
(ってか、ブログでこの動画を公開するのが本当の目的で、これまでの話はこれに繋げるための長い前置きだったりするかもしれない噂……w)
 

(ま、こんな動画を作成できるぐらいまでは、病気も回復したのかな?(謎))
 
 
 
 ここまで閲覧、ありがとうございました。
 
 ちなみに私のマビノギ話の内容は、十年近く前の話です。
 プレイを止めてから五年が過ぎました(執筆時2018/02/23)が、今どのようになっているのかはさっぱり分かりません。
 でも一つこれは言えるかもしれません。
 マビノギでアカウント停止食らわなければ、次の四神演武regulusをプレイすることはなく、百万円以上も課金することは無かったかもしれない
 マビノギでアカウント停止食らわなければ、その後にマビノギで百万円以上も課金することになっていたかもしれない


 以上、マビノギの話は、これでおしまい。
 
 
 
 
Sponsored Links



 
 
 前の話へ目次に戻る

新しい記事
古い記事

return to page top

©発行年-2018 らむのゲーム日記