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第七十三話 神応寺修平の悲願

 
FOLKLORE JAM
 
第七十三話あらすじ
 古都の祖父である神応寺修平は、生贄となった双子の姉妹を救う方法を探していた。
 その方法は、神凪を護っている四つの封印の解除と再封印。
 封印を解き、再び結ぶ護符。それは裕一の――
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 神応寺修平の目的など、いろいろと謎解きが進んでいきますね。
 神凪を護っている四つの封印を解き、再び結ぶ護符がどこにあるのかわかりにくくなっているけど、確か裕一の胸に埋め込まれているんだっけ?
 どこかでそんな話が出てきた記憶があります、ひなたストーリーだったかな?
 そこでこの護符の動きをまとめてみたけど、これで合っているかな?
 
 ひなたの祖父である建造が持っていた → 過去にタイムスリップした現在の裕一が受け取る → 何度目かのタイムスリップ後、八年前の事故直前の幼い裕一へ現在の裕一が渡す → 八年前の事故後に胸に埋め込まれる
 
 そして神那岐御庭番衆は、封印を触らせないために、その鍵(護符)を持っている建造を襲った。
 その護符を受け継いだ裕一を、現在襲ってくると。
 
 しかし、ここでまた謎の展開を持ってきますな。
 維月ストーリーから派生した話で、何故ひなたストーリーの出来事を回想しているのだ。
 裕一も「俺は今何を見たんだ?」などと考えていますし。
 この分だと、維月や碧衣ストーリーの出来事も出てきたりしますかね?
 古都とマヤの会話が、維月ストーリーのラストから続いているとか、そんな感じかな。
 
 宇宙恐竜ゼットン、というわけで次回はまた迷いの森に行くようです。 
 
 
 
 
 
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©発行年-2019 らむのゲーム日記