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第六十九話 契約の最後

 
FOLKLORE JAM
 
第六十九話あらすじ
 再び、迷いの森を探索することになった。
 今度は入り口に戻されることも無く、古墳のようなものを調査できた。
 古墳の中には祭壇のようなものがあり、そして――
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 さて、再び迷いの森です。
 今回は入り口に戻されることも無く、古墳のようなものを探索できたわけですが、ふと思ったことがあります。
 ひょっとしたら前回の探索時や、炭焼き小屋の老人が森の入り口に戻されたのは、部外者が居たからではなかろうか?
 この古墳は、契約をした維月と選ばれし者である裕一だけが立ち入れる聖域のようなもので、古都など部外者を森の入り口まで戻しているのではないかな?
 特にそんなことは語られていないけど、そんな気がしていたりします。
 
 歌に出てきた縞模様は瑪瑙か、メノウ、あまり馴染みが無いので画像検索してみた。確かに黒と白の縞模様にも見えますな。そして虎の住処、白虎か……
 しかし今回は封印は解かない流れになりました。
 そこにサヤが現れて、維月とやりあう形になります。サヤばかりでマヤが出てこないのは何故かな? 二人は似ているけど関係ないのかな?
 で、その流れで契約は破棄となるようだが、裕一は大丈夫でしょうか――?
 
 ってところですね。
  
 
 
 
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