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第六十五話 迷いの森?

 
FOLKLORE JAM
 
第六十五話あらすじ
 辺り一面、大きな森林が広がり、一歩でもその中に足を踏み入れると、昼間でも薄暗く、時間を感じさせない……
 そこは極めつけのミステリースポットの名に相応しい場所だった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 早速サヤの歌の四番、「森の木陰の大舞台」が出てきましたね。ということは、そこは「虎の住処」で「やっと見つけた縞模様」に繋がっていくのでしょうか。
 というわけで、迷いの森です。
 迷いの森と聞くと、スーパーマリオワールドのとあるステージが浮かんで仕方が無いのですが、まぁそんなものなのでしょう。
 維月の個別ストーリーに入ったというのに、妙に古都がでしゃばってくるのは、この先に霊的な展開が待ち構えているからでしょうかね?
 
 あ、たった今この記事を作成するためにゲーム画面を見返していた時に気がついたというかふと思ったけど……
 時々挟み込まれる過去の映像って、現在の維月が見ている夢とかじゃないのかな? と感じた。
 サヤに、「ね、いっちゃん」と言われた後の維月の謎の悲鳴。
 裕一を危険な目に合わせてしまった過去の記憶が夢に現れて、悪夢から覚めたみたいに悲鳴を上げたのでは?
 なんだかそんな感じに演出されているように感じました。
 
 それと、八乙女維月探検隊とか、底なし沼とか現地人に襲われるとか、なんか引っかかるものがあったけどプレイ時には思い出せなかったので調べてみた。
 これたぶん川口探検隊が元ネタじゃないかな? 検索していたら、底なし沼とか大蛇ゴーグとかでてきましたよ。
 なんかねぇ、底なし沼のシーン、テレビで見た記憶がうっすらと……、川口探検隊シリーズだったかは覚えていませんが、そのシーンだけ……
 
 というわけで、次回からいよいよ迷いの森の探索が始まります。
 今回はずっとその準備。本題に入るまでグダグダやりすぎかもしれないねぇ…… 
 
 
 
 
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