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第六十四話 八年の歳月

 
FOLKLORE JAM
 
第六十四話あらすじ
 維月と買い物に出かける裕一。
 三度の地震について維月と話をするが、部活動との関連性については認めてくれない。
 その時裕一は、維月に買い物につき合わされるのは、松濤に入ってから初めてだということに気がついた。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 GUNGUNって、月刊少年ガ○ガンですかね?
 そしてチリマスタードペッパーバーガーって……、辛いものをありったけ混ぜ合わせただけなような……
 とまぁ冗談は置いといて、オカルトを認めない維月に三度の地震について部活動との関連性を認めさせようとしたり、地震風など言い出したりしております。
 そういえば風鈴の音、ゲーム内でよく鳴っていたけど、演出ではなくて裕一にも聞こえていたっぽいですね。
 古都や碧衣のストーリーでも、脈絡無く鳴ったりしていたけど、何か重要な意味でもあるのでしょうか?
 
 そしてここに来て、裕一と維月はそれほど一緒に行動しているわけではないことが語られます。
 これまでの話では、いつも一緒みたいだったし、他のヒロインのストーリーでは「コンビ解消」などと言っていたけど、ふーん、ですね。
 ただし、八年前以前はいつも一緒だったが、八年前の事件――ひなたのストーリーで少し語られている――の後に関係が変わったらしいです。
 元々裕一は、両親の仕事の関係で八乙女家に居候していたが、八年前の事件以降は両親も戻ってきたということで、八乙女家とはご無沙汰だとさ。
 しかし父親の海外出張に母親がついていくのは良いとして、小さな息子だけ残しますかね? とまぁ、そういう家庭の設定は、このジャンルのゲームではよくある設定のようなので、あまり深く追求しないことにしましょうw
 
 やっぱ八年前の事件の詳細が気になりますなぁ……
 それと、維月とサヤの関係はなんなんだ? 
 
 
 
 
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