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第六十一話 残したい思い出

 
FOLKLORE JAM
 
第六十一話あらすじ
 松濤学園を去ることになった碧衣会長。
 裕一は、いつまでも繋がることを祈って抱きしめる。
 そして時は流れ、四年後に――
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 今回で、碧衣の物語はおしまいです。
 いろいろな意味で、不完全燃焼な話だったなぁ。
 事件の結末はともかく、エピローグで碧衣の絵が出てこないのはどういうこと?
 イメージチェンジした碧衣がどんなものなのか、すっごい期待して少しドキドキしていたのに、まったく絵は出てきませんでした。
 そこはちょっとマイナスポイントかな……
 文章だけで想像しろと言うのなら、裕一は遥香先生と一瞬見間違えたから、遥香先生に似ているとしかイメージできないのですけどね。
 でも碧衣は黒髪だけど、遥香先生はブロンドじゃん? 染めたのかな?
 やっぱり最後に一枚大きな絵が欲しかったですね。
 碧衣の話はそんなところ、終わった後にあまり達成感とか感じられなかったのが残念です。
 
 あとは、遥香先生と維月か。
 遥香先生は、保健室での誘いを受け入れたらルートに入れると思うけど、そっちに進むと碧衣との仲は諦めた方がいいだろうなぁ……
 でも不倫ルートになるな、Rippleの由里己さんの話再びか……、あんまり好きじゃないのだよなぁそういう関係。
 ま、仕方無いか。
 
 
 
 
 
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©発行年-2019 らむのゲーム日記