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第五十三話 水篠碧衣会長

 
FOLKLORE JAM
 
第五十三話あらすじ
 松濤学園の実質的支配者として名高い、執行委員会会長、水篠碧衣。
 姉の遥香先生とも、なんだか仲が悪いみたい。
 神崎海岸では、ハーレム合宿を咎められたりするのであった。

 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 さて、今回から水篠碧衣の物語を見ていきましょう。
 どうなのでしょうか、碧衣はオカルト研究会には属していないので、オカ研の三人とは常に別行動を取る必要があるみたいです。
 具体的にいえば、探索の場面で誰とも一緒に回らずに、一人で回る選択をしていきます。
 
 とりあえず今回新鮮だったのは、初めて碧衣会長の私服姿が見られたことかな。
 これまでは夏休みだというのに、出てきても制服姿なのが気になっていました。
 しかし勉強しなさい、か。学生時代、親以外に勉強しなさいって言われたこと無いよ。まぁあまり真面目な人は苦手で、そういう人たちとはつるまなかったからかな。
 
 思うに碧衣ルートは、遥香先生との関係がなんか問題の種事になりそうな気がします。
 裕一と遥香先生は過去に肉体関係があったようで、その後先生が既婚だと知ってからは裕一は身を引いたという経緯があります。
 碧衣は裕一が自分の家でオカ研の三人と一緒に一泊したことに対してすごく文句を言ってきました。
 これが遥香先生と昔関係があったことが知れたら、めんどくさいことになるんじゃないかなと予想しておきましょう。
 
 今回は共通パートの碧衣部分のみを見てきたので、このくらいかな。 
 
 
 
 
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