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第四十七話 神那岐家御庭番衆?

 
FOLKLORE JAM
 
第四十七話あらすじ
 神那岐家御庭番衆。それは、神凪を古くから実質的に支配してきた、神那岐家の超法規的組織。
 裕一はそんな者達に狙われているのだ。
 その一方で、神凪ブラックゴッドは、維月の策略によって潰れていたりするのだった。
  
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 茂蔵爺さんに8年前に頼んだものとは、神那岐家御庭番衆について調べ上げることだったのかな。
 頼んだ人物は、たぶん未来の裕一。これがこの先どのように裕一が行動するのか楽しみだったりします。
 一方で神凪ブラックゴッドは、知らん間に勝手に維月ら壊滅させられていたみたいです。まぁ単なる不良集団みたいだったし、既にあまり脅威に――、共通パートでは結構深刻そうに語っていたのにアッサリすぎるなぁ。
 まぁそっちはどうでもよくて、庭師さん(古都談)が本物の敵役ということでしょう。
 
 しかし数日振りに維月や古都を見たよ。
 現在このゲームとは別に、オブリビオンのプレイ日記物語も書いているので、こっちも一回分の記事分の内容しか一日に進めていないので、昨日とかは茂蔵さんしか見ていなかったりしますw
 ひなたの物語でも、合間合間にひなたとの絡みを入れて、基本的にはSFストーリーが進んでいきますね。
 さすがに同棲ネタは古都と被るので、道場で二人きり生活にはならないのか……
 逆に裕一の方が家に帰れず、茂蔵じいさんの所に居候になるみたいです。
 
 しかしひなたも変わったねぇ……
 最初は裕一の事を、「維月部長にぺこぺこして情けないから相手にしない」と冷たい態度だったのに、ほんと、人の想いって変わるものなのですねぇ……
 
 
 
 
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©発行年-2019 らむのゲーム日記