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第四十四話 水神の時空トンネル

 
FOLKLORE JAM
 
第四十四話あらすじ
 少女時代のひなたを見た裕一は、それを夢で見たものだと思っていた。
 しかし、ひなたの思い出話を聞くと、過去と夢との共通点が多すぎるのだ。
 裕一は、自分の見たものが気になり、再び過去へ行けないだろうかと水神トンネルへと向かった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 なんだかさっそくひなたといちゃつく場面がでてきますが、それは置いといて。
 ひなたの物語は、共通パートでは水神トンネルの場面がひなたのメインパートっぽかったので、そのまま水神トンネルの話が続いていますね。
 神崎海岸の灯台の話は飛ばして見ても、ひなたの物語には影響が無いような気がします。
 水神トンネルで裕一が見たものは何か? 夢か? 現実の過去か? タイムスリップか? 今の所はそこがポイントになっていますね。
 金城氏や神谷刑事は全然出てきませんな。
 
 さて、トンネルでは謎の集団に襲われます。
 おそらく共通パートで出てきた者達と同じだと思われますが、今回はうっすらとシルエットが出てきます。般若の面ですか?
 裕一はボコボコにされますが、その衝撃か何かで姿が消えてしまいます。
 これで過去にタイムスリップかな?
 
 あんまり述べること無いな、今回のパート。
 欲を言えば、裕一とひなたの組み手、一枚絵が欲しかったかな?
 
 
 
 
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