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第四十三話 拳を極めし漢

 
FOLKLORE JAM
 
第四十三話あらすじ
 神凪ブラックゴッドからひなたを守ろうとするが、裕一は足手まとい扱いされてしまう。
 二人での帰り道、ひなたは憧れていた人のことを語り始めた。
 ひなたはペラペラしゃべる男より、大事な一言を大切にする男が好きなようだ。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 河原での回想シーンの場面は、ひなたが裕一と初めて会った場所と言っていますが、裕一は違うようなことを言ってます。
 この過去がいつの頃か分からないけど、ひなたの憧れていた人は過去の裕一?
 なんだろうね。裕一はどこかで人格が変わったのか?
 灯台の話でも、突然裕一は豹変してしっかり者になったりするし、ひなたと会った過去では、「拳を極めし漢」とか言ってるけどなんだかしっかりしてそう。
 ――と思ったけど、ひなたの思い出の中で美化されているかもしれないっぽいです。
 
 水神トンネルを一人で調査する裕一。そこでちょっと認識違いがでてきたぞ?
 過去のひなたに出会い、河原で会うことになる裕一は、現在の裕一がタイムスリップした自分みたいなことを言い始めます。
 時空の歪み? なんだろうね?
 
 ちょっと整理してみるけど、水神トンネルで時空の歪に巻き込まれて過去にタイムスリップする。
 そこで河原でひなたに会い、いろいろと語りかけたり、「拳を極めし漢」になったりする。
 それをひなたは過去の事として覚えているけど、その時に会った人物は、現在の裕一がタイムスリップした者だ。
 それだから、過去のシーンで裕一とひなただけど、年齢差があるようになっている。
 これでいいのかな?
 
 やっぱりすぐに物語を認識できる力が衰えているかも。
 プレイしてそれを元にプレイ日記記事を書いていて、ようやく理解できるようになってるな。
 まぁここは、そのために始めたブログなのですけどね。
 
 あとは、他の学校へ神凪ブラックゴッドについて調査しておしまい。
 調査パート、あんまりゲーム性が無いような気がする……
 
 
 
 
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